2022.10.04

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鑑賞

公開日:2022.08.25

国立映画アーカイブ 「脚本家 黒澤明」

修業時代から後期作品までの、「書く手」黒澤明の仕事をたどる注目の企画展

開催エリア:東京都
国立映画アーカイブ 脚本家 黒澤明

鑑賞

国立映画アーカイブ 「脚本家 黒澤明」

公開日:2022.08.25

修業時代から後期作品までの、「書く手」黒澤明の仕事をたどる注目の企画展

開催エリア:東京都
国立映画アーカイブ 脚本家 黒澤明

場所

【東京】 国立映画アーカイブ 7F展示室(東京都中央区京橋3-7-6)

告知サイト

https://www.nfaj.go.jp/exhibition/akirakurosawascreenwriter2022/

開催データ

国立映画アーカイブ 「脚本家 黒澤明」

開催日 2022年8月2日(火)〜11月27日(日)
開催時間 11:00〜18:30
*入館は18:00まで
*毎月末の金曜日のみ、閉館時間20:00まで延長(入館は19:30まで)
入館料 【一般】250円
【大学生】130円
【65歳以上、高校生以下及び18歳未満、障害者(付添者は原則1名まで)、国立映画アーカイブのキャンパスメンバーズ】無料
*料金は常設「日本映画の歴史」入場料を含む
*2022年11月3日(木)「文化の日」は無料
休催日 月曜日、9月6日〜9日、 9月27日〜10月2日
主催 文化庁
国立映画アーカイブ 脚本家 黒澤明
国立映画アーカイブ 「脚本家 黒澤明」とは

日本、そして世界の映画界を代表する、不世出の映像作家である黒澤明さんの名作群を、「脚本」の視点からフォーカスする期間限定の企画展。

国立映画アーカイブ所蔵品だけでなく、黒澤資料の収集家や全国各地の資料館等から集めた貴重な資料が一堂に会します。

『七人の侍』や『隠し砦の三悪人』など、傑作映画の創作の秘密がわかるコーナーや、 自身では監督せず脚本だけ提供した作品等についての解説コーナーのほか、日の目を見ることがなかった幻のTV作品であるる『ガラスの靴』の脚本(1971年)が本展で一般初公開となるなど、すべての映画ファンに贈る充実した内容となっています。

詳細は告知サイトでご確認ください。

アクセスは!?
会場 国立映画アーカイブ 7F展示室(東京都中央区京橋3-7-6)
最寄り駅 ●東京メトロ銀座線「京橋駅」1番出口から徒歩1分
●都営地下鉄浅草線「宝町駅」A4出口から徒歩1分
アクセス法 https://www.nfaj.go.jp/visit/access/

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