2021.03.07

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鑑賞

公開日:2021.01.15

企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」

貴重な写真原板も多数展示予定

開催エリア:神奈川県
企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」

鑑賞

企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」

公開日:2021.01.15

貴重な写真原板も多数展示予定

開催エリア:神奈川県
企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」

 

場所

【神奈川】 横浜開港資料館 新館2F 企画展示室(神奈川県横浜市中区日本大通3)

公式サイト

http://www.kaikou.city.yokohama.jp

開催データ

企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」

開催日 2021年1月30日(土)~ 2021年4月18日(日)
開催時間 9:30~16:30(入館は16:00まで)
入館料 【一般】200円
【小中学生】100円
【横浜市内在住65歳以上】100円
休館日 月曜日
主催 横浜開港資料館

企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」

 
 
 

レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災― とは!?

2021年が、甚大な被害を与えた東日本大震災から10年の節目の年であることを踏まえつつ、過去に起きた災害の記録を見つめ直す切っ掛けになればと開催される期間限定展。
 
1923(大正12)年9月1日に発生した関東大震災当時は、テレビはなく、ラジオも普及していない時代。災害の実情を記録・発信したのは、新聞社や通信社の職員、官庁の技術者のほか、街で写真館を営んでした写真師さんでした。
 
今回の企画展では、西野写真館旧蔵の写真原板(ガラス乾板/2018年秋・鎌倉市内で発見)を中心に、街の写真師たちが残した、被災地となった横浜をフォーカス。
 
約80点に及ぶ、貴重な写真が揃います。

 
 
企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」 企画展示「レンズ越しの被災地、横浜 ―写真師たちの関東大震災―」

写真は、鎌倉の鶴岡八幡宮前、 雪ノ下にあった「西野写真館」の主人・西野芳之助さん。貴重な写真原板28枚を所蔵していたとのこと。

 
 
 

アクセスは!?
会場 横浜開港資料館 新館2F 企画展示室(神奈川県横浜市中区日本大通3)
最寄り駅 みなとみらい線「日本大通り駅」3番出口から徒歩2分
最寄り駅 JR「関内駅」南口、または市営地下鉄「関内駅」から徒歩約15分
アクセス法 http://www.kaikou.city.yokohama.jp/access/index.html
Google MAP

 



 

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