2022.10.02

新型コロナウイルスの影響で掲載中のイベントが中止になっている場合がございます。開催の有無については各イベントの公式サイトなどでご確認ください。ご面倒をおかけしますがよろしくお願いいたします。

鑑賞

公開日:2022.03.28

建築模型展 -文化と思考の変遷-

建築模型がどんな役割を果たしてきたのかを、20点超えの模型展示で追う

開催エリア:東京都
「WHAT MUSEUM(ワットミュージアム)」 「建築模型展 -文化と思考の変遷-」

鑑賞

建築模型展 -文化と思考の変遷-

公開日:2022.03.28

建築模型がどんな役割を果たしてきたのかを、20点超えの模型展示で追う

開催エリア:東京都
「WHAT MUSEUM(ワットミュージアム)」 「建築模型展 -文化と思考の変遷-」

場所

【東京】 WHAT MUSEUM 1F (東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)

告知サイト

https://what.warehouseofart.org/exhibitions/architecturalmodel/

開催データ

建築模型展 -文化と思考の変遷-

開催日 2022年4月28日(木)〜 10 月 16 日(日)
開催時間 【火〜日】11:00〜18:00(最終入場17:00)
入場料 【一般】1200円
【大学生/専門生】700円
【高校生以下】無料
休催日 月曜休館(祝日の場合、翌火曜休館)、7月4日(月)〜8月5日(金)
主催

WHAT MUSEUM 

「建築模型展 -文化と思考の変遷-」とは

時代の流行を反映しつつ、クリエイターの狙いをカタチにしてきた新旧の建築模型をフォーカスしたロングランイベント。

「WHAT MUSEUM(ワットミュージアム)」 「建築模型展 -文化と思考の変遷-」

古墳時代の家形埴輪から江戸時代の延岡城木図など、歴史的価値の高い貴重な展示品のほか、現代建築家・磯崎新さんによる「東京都新都庁舎計画」の建築模型や、三分一博志さんによる「直島ホール」の風洞実験模型といった、興味深い模型類が20点以上会場に揃います。

「WHAT MUSEUM(ワットミュージアム)」 「建築模型展 -文化と思考の変遷-」

会期中には出展建築家や施設スタッフによる「ギャラリーツアー」のほか、模型制作を体験できるワークショップといったイベントも行うそう。詳細は公式サイトでご確認くださいませ。

「WHAT MUSEUM(ワットミュージアム)」 「建築模型展 -文化と思考の変遷-」

【注意】同時開催イベントの展示入れ替え作業の影響から、7月4日〜8月5日の約1ヶ月間は休催となります。ご注意を。

アクセスは!?
会場 WHAT MUSEUM (東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
最寄り駅 ●東京モノレール「天王洲アイル駅」から徒歩5分
●東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル駅」B出口から徒歩4分
●JR「品川駅」港南口から徒歩15分
アクセス法 https://what.warehouseofart.org/visit/#access

このお出かけ情報は 

 いかがでしたか?

もう一度このお出かけ情報を見る

関東1都3県では他にも楽しいイベントや巷で話題のお出かけスポットがたくさん!お出かけ情報満載のウェブメディア「オソトイコ」をチェックして休日を楽しんじゃおう!

「オソトイコ」は

\ お出かけしたくなる情報が満載! /

トップページから探す

スポンサーリンク

関東で開催中のイベントランキング

  • 角川武蔵野ミュージアム「ファン・ゴッホ ー僕には世界がこう見えるー」
  • スポンサーリンク

  • スポンサーリンク