2024.03.04

特集記事

文・写真: 山さん
2024.02.10

チームラボボーダレスが麻布台ヒルズに!! 境界を越える驚異のデジタルアート空間に身を委ねよ!

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ

1度足を踏み入れば虜になること間違いナシ! と断言したい、没入感満点のデジタルアートミュージアム「チームラボボーダレス」が麻布台ヒルズにお引っ越しするとともに、装い新たに生まれ変わりました♪ ぜひ会場に足をお運びいただき、迷い、そしてその凄さに麻痺していただきたい!!

*掲載内容は2024年2月5日開催の内覧会時点の情報で、内容を保証するものではありません。

*掲載写真はすべて編集部による。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ

スポット概要

『エプソン チームラボボーダレス』

事前日時予約制
撮影OK(写真・動画)
カフェあり
グッズ販売あり

所在地東京都港区麻布台1-2-4 麻布台ヒルズ ガーデンプラザB B1
開館時間10:00~21:00 *入館は閉館1時間前
入館料/前売【大人】3800円〜、【中高校生/13〜17歳】2800円、【子ども/4歳〜12歳】1500円 *3歳以下無料 *当日現地購入の場合+200円
休館日第1&3火曜
最寄り駅日比谷線「神谷町駅」5番出口から徒歩2分
公式サイトhttps://www.teamlab.art/jp/e/borderless-azabudai/

【チームラボボーダレス】とは!?

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 入り口

最新テクノロジーを駆使した、いろいろなデジタルアート作品が楽しめる美術館です!

・・・が、世間一般に認識されている「美術館」とはまったくの別モノ。順路に沿って、ひたすら静かに作品を鑑賞するスポットではありません!

映し出される作品はつねに動き変化し続け、ときに傍観者となるゲストの動きに呼応。50を超える作品群はそれぞれ独立したものとして成立しているものの、ある作品のある要素が、ほかの作品に影響を与えたり、作品の一要素が館内を自由に動き回ったりと、作品同士が複雑に絡み合い予期せぬ新しい変化を生み出す・・・、

境界がないボーダレス

ミュージアムなんです! ザッと説明すると、つまりこういうこと↓

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 没入
チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内 変化する壁

会場に作品がポツンと額装されているような展示方法ではなく、会場である「空間」そのものが1つの作品と化す“インスタレーション”であり・・・、

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内 動く壁

作品のなかに自分が入り込み、その一部となってしまったような、イマーシブ没入体験ができたり・・・

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内 うぐまく足元

投影される映像がときに来場者の動きに反応し、ときに来場者を避け、ときに呼応してアートを描くなど、驚くべき変化が起こるという、ほかでは体験できないスポットなんです!

ご存じの方も多いと思いますが、この施設の前身となったのは、2018年6月~2022年8月まで東京・お台場にあったパレットタウン内で営業していた同名施設* 。パレットタウンの営業終了に伴い閉館となりましたが、今回、2023年11月に開業した大型複合施設「麻布台ヒルズ」に移転。新作も多数引っさげ、装い新たに2024年2月9日にグランドオープンしたんです!

新館の広さは7000㎡。前身となるお台場は1万㎡でしたが、それは上下2フロアでした。新館はワンフロアのみ。数値上の広さは狭くなっているものの、それは微塵も感じません。広いです!

*前身となった「エプソン チームラボボーダレス」は、初年度の年間来館者数が単独アーティストのミュージアムで世界最多規模となる約230万人を記録した話題のスポット。世界160以上の国と地域から来館するなど、東京観光の名所として支持されました。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 入り口

これから始まる刺激的体験をゾクゾクと盛り上げるような、エントランスの大胆なデコレーションも必見ですが、じつはここがすでに1つの作品であったりも。ぜひ指定スポットからカメラ越しに覗いてみてください。なんと文字が!! ぜひ会場でお確かめあれ。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ看板

施設があるのは「麻布台ヒルズ」の地下。最寄り駅「神谷町駅」の改札から地下通路で直結しているため、雨の日でも濡れません! ちなみに新館の年間目標来場者数は公表されていないが、「麻布台ヒルズ」全体の年間想定利用者数は2500万人〜3000万人と膨大なもの。多くの方が来館されることは容易に想像がつく。

迷子になるミュージアム!?

そんな「チームラボボーダレス」は、エリアとエリアの合間にある通路までも作品の一部となっているなど、通常の美術館とは大きな違いが。エリアとエリア、エリアと通路、通路と通路がつねに動きつづけ呼応しあう

”地図のないミュージアム”

なんです。館内には、文字通り(作品の位置や現在地を示す)マップの掲示が一切ありません!! 決まった導線もありません!! どこから見てもOK。逆走してもOK。何度も巡ってもOK。

それはつまり、場合によっては一部エリアを見落とす可能性もあるような気がしますが、それは承知のうえ。「それもまた、チームラボボーダレスならではといえますね」と広報担当。

「チームラボボーダレス」は・・・、

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ コンセプト

なミュージアム。さまよいながら発見し、迷いながら探索し、発見のなかに刺激を見出す、そんなスポットです。極端なハナシ、施設そのものが1つの作品といっても過言じゃありません!

きっとアナタも、入館後しばらくすると自分が一体どこにいるの!? 次のエリアはどこ!? 出口はどこ!? と迷うはず。その迷いもミュージアムの1つの醍醐味です。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内 動く映像

壁から床までが作品となっており、それが絶え間なく動き続けます。いま見ている光景はそのとき限り。2度と出会えません!!

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

ある1つのエリアでも、次々と展開が変化するため、まずはじっとその変化をお楽しみあれ。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内 天井ミラー

同館は鏡張りのエリアが多く、一部エリアでは天井も作品の一部となっているなど、四方八方で様々な情景を楽しめます♪

鑑賞方法は自由、正解ナシ!

同館の楽しみ方はそれぞれ。とくに決まったルールはありません。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内 岩に座る女

大半の方はたったまま眺めると思いますが、ときに座っても、はたまた寝そべってみてもOKとのこと! 一部エリアでは展示されているオブジェに乗ることも可能となっており、そこに腰掛け作品の一部に同化する・・・なんてこともOKなんです!

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ カメラを構える人

さらにウレシイことが、館内は全域撮影OKであること。写真撮影だけでなく、動画撮影もOK*。ほかでは体験できない作品ばかりのため、(前身となったお台場の施設では)映え写真を狙い、撮影目当てで訪れる方もかなり多かったそう。今回も多そうです!!

*三脚やストロボの利用は厳禁

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

「チームラボボーダレス」は作品の一要素が空間を飛び交うなど、とにかくいろいろな要素が動きます。そのため、必然的に来館者の体にも映り込むケースがおおいにありえるのですが、映り込みのキレイさでいえば断然白系の服! 撮影も楽しみたい方は、白系の服で行くとより鮮やかな写真が撮れると思いますヨ〜。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内 アプリ

「チームラボボーダレス」は境界をなくすため、作品紹介のボード類も極力排除されています。館内にはマップもないため、目の前の作品がどんなものかが判らない状態になっています。

なにも考えず、目の前に広がる映像をあるがままに受け止めることをオススメしますが、やはりこだわりなどが知りたい・・・という方は「チームラボ」の無料アプリをご利用あれ。作品の前でアプリを起動し、「近くの作品を見る」ボタンをタップすると、目の前の作品解説が表示されます。

*アプリは会場利用専用。会場外では利用できません。

どんな作品が!?

ここから先は、実際どんな作品が楽しめるのかを紹介。新生「チームラボボーダレス」では50種類以上の作品があります。もちろん前身となるお台場時代より増えています!

そのうち一部は、お台場時代からの継承と思えますが、そんなことはなく「作品はつねに進化しており、(お台場自体の作品をそのまま)継続させたものはありません」(広報担当)とのこと。「チームラボ」では公開後も適時手を加えているとのことで、作品は予告なく進化しているそう。訪れる度に新しい出会いがあるはず。

1つ1つの作品のスケールの大きさや起こる光景に、きっとアナタは驚き続け、知らぬ間にその凄さに感覚が麻痺するかと思いますが、それすらも心地良くなるはず。ほかの施設では体験できない異次元のアートを、思いっきりお楽しみください!

ちなみに技術協力は、今回もエプソンが担当。同社は新施設のために、約560台のプロジェクターと約540台パソコンを提供し技術面をサポートしているとのことです。スケールが違います!

人々のための岩に憑依ひょういする滝 ほか

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

お台場時代にもあった、あの岩が麻布台ヒルズにも!

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内
チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

新館中、最大スペースで展開されるこのエリアでは、10作品あまりがボーダレスに次々と展開。中央にある岩には実際に昇り、座り、滝に打たれることが可能です。

作品に触れると、その手が抵抗となり、水の流れが変化。人が歩くと、フロアの川の流れが変化。途中降り注ぐ漢字にも、ぜひ触れてみてください。刻々と変わる様は必見です!!

マイクロコスモス – ぷるんぷるんの光

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内
チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

光を放つ無数の玉が、無限に広がる錯覚すら覚えるレールの上を、決められた周期で動き、止まり、明滅する、小宇宙の様な空間。光と音が64秒間に1回完全同期するプログラムとなっており、エリアが一瞬パッと暗くなり、再び動き出します。

霧のようなスモークミストが、このエリアにあるレールのうち2本は、あるエリアにつながっています。その先もぜひ注目してご覧あれ。

溶解反転無分別:闇の彫刻溶解する炎 ほか

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内
チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

正面、左右に降り注ぎ、エリア奥、そしてミストに次々と作品が投影。来場者自身がミストの滝に打たれ、作品にどうかすることができたりも。

クリスタルワールド

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

天井、床、前後、左右のすべてを鏡で覆った、無限に続くかのような錯覚を覚えるエリア。天井から無数にしたたるLEDによる光のラインが、点描のように降り注ぐなか展開されるイリュージョンは必見です。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内 タブレット操作

お台場時代からあった作品をバージョンアップしたもので、エリア内にあるディスプレイ、またはアプリを使って演出を任意で変更することができるんです! ぜひ挑戦を。

ライトスカルプチャー

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内
チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

四方八方から照射されるスモークと光のシンクロで、20作品あまりを次々と展開する大注目のエリア。エリア奥が巨大な鏡張りとなっており、一時鏡の中だけに留まっていた作品が、(現実の世界となる)外へと放出されるなど、不思議な光景が展開。作品ギリギリ手前で鑑賞した場合と、(少し高台となっている)会場奥で見た場合でも印象もさらに違ったものに。ぜひいろいろな角度からお楽しみあれ。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

展開される作品は約20。すべて鑑賞すると約40分くらいかかりますが、これはぜひ全部ご覧いただきたいです! 座っての鑑賞もOKとのことですので、めくるめく光の光景にとことん酔いしれてくださいませ。

虚空の宇宙

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

来館者を取り囲むような半円風の空間は、床に一部起伏があるなど、不思議エリア。目の前では魚の群れが泳いだりとダイナミックに作品が展開されますが、それら魚たちはコンピューターがリアルタイムで描き出している、その場限りのものなんだそう。

魚の群れがエリアに入ることで作品がスタートし、出て行くと終わる作品で、再び入るまでのインターバルがあり、タイミングによっては見れない可能性もありますが、じっと待てば魚はやってきます。

自分がいる、空間自体が動いている様な錯覚すら覚える、ある意味もっとも異質で興味深い作品です♪

*乗り物酔いしやすい方などは注意です!

バブルユニバース

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内
チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

泡のような、輝きの異なる無数の球体(バブル)が天井から降り注ぐこのエリア。ある球体から始まった光は次々と連鎖し、最後にまた始めの球体に戻るなど仕掛けも。

すべて同じように見える球体には、ガラス玉など、一部異なる仕様が混じっていたり。エリアは全面鏡張りとなっており、どう歩いていいのか、どこが出口なのかすら判らなくなる、没入感の高い作品です。

地形の記憶

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

無数の円盤のようなプレートと、通路となるフロア面に、1年の移り変わりを印象づける様々なシーンを投影するこのエリア。エリア内は傾斜がかかっており、来館者は丘の上から下へと(ときにお花畑を横断するように)下って鑑賞するという、来館者は里山に身を委ねる印象。ちなみに通路は結構狭いです。このエリアのみ「一方通行」ですので、十分ご注意を。

投影される映像は事前に記録したものを単に流しているのではなく、リアルタイムで描くようコンピューターを制御しているんだとか。つまり、似ているように見えても、同じ景色には2度と出会えないということ。

ちなみに通路を通過すると、花の向きが変わったり花びらが散ったりと様子が変化。まるで人が通過する際の風圧を感じているかのような、繊細が変化が。お見逃しなく!

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内

メインエリアとなる丘へたどりつくまでの道中は、円盤の下、木々の林を抜けるように通過します。ここで展開される映像はメインエリアと連動。まずはここでじっくり作品を楽しむものありかもです。

中心も境界もない存在

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 館内
チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 手を差し込む人

ある通路の一角にあるこちらの作品。中心で左右にゆっくりと動き続ける、得体の知れない細胞のような物体は、触れようとすると散るなど変化するものの、問題はそこが1枚の壁ではないこと。

ぜひ会場で、手を伸ばしてみてください。思わず「そうなんだぁ」となる、頭で描いた認識と現実とのズレを体験できます。

人が時空を生み、それぞれの時空が交差する場所には新たな時空が生まれる

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ ドットエリア
チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ ドットが動く

気になる場所い留まってみたり、壁に手をあてた状態でじっと待っていると、ドットの円が放射状に広がり、それが大きくなり、新しい作品を生み出すという不思議な体験を楽しめます。ドットの数で変わる明暗差にもご注目あれ。

自分の作品も参加! グッズに!

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ イラストが作品に

スケッチオーシャン」と呼ばれるエリアでは、隣接するお絵かきルームで来館者が描いたイラストを投影することができるんです!

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ イラストスキャン

イラストは専用の台紙を使って、塗り絵感覚で仕上げます。海で暮らす魚たち12種類からデザインが選べ、備え付けのクレヨンを使って、自由に塗り塗り。それをスタッフさんに渡しスキャンすると、ほんの数秒でお隣の「スケッチオーシャン」に投影されるんです。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ イラスト泳ぐ

今回オソトイコ編集部が塗ったのがこのタコ。奥に投影(矢印)されているのが判りますよね! 

ちなみに、投影されたイラストは一定の上限を超えるまで、基本投影され続けるとのことですが、なんとシステム自体が世界にある「チームラボ」の展示会場とリアルタイムでつながっており、海外の会場で描かれた魚(マグロ)が混じってくるとのこと。自分で塗った魚(マグロ)も、もしかしたら海外のどこかの国で泳いでいるかもしれませんヨ!

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ イラストグッズ化

嬉しいサービスが、自分で塗ったオリジナルイラストをグッズにして購入すること! Tシャツやトートバッグ、缶バッヂなどにして、思い出を持ち帰ることができるんです(有料)。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ イラストグッズ販売

グッズの注文は「お絵かきルーム」でスマホを使って可能ですが、商品の受け取りは、「チームラボボーダレス」の外。「麻布台ヒルズ」の、同じB1Fにあるご覧の「スケッチファクトリー」で行いますのでお忘れなく。ここではそのほかのグッズ類も販売しています。

カフェでも粋な演出が♪

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ カフェメニュー

会場内には「EN TEA HOUSE」と呼ぶカフェも用意されています。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ カフェ

そこで注文するドリンクやアイスクリームがテーブルに運ばれてくると、な、なんと枝が伸び、花が咲き、花が散りという、不思議な演出を楽しめるんです♪ 変化の様子は公式サイトで動画で確認可能です。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ 木が生えるカフェ

映像は、茶碗に液体など、モノが入っている状態でないと反応しません。出されて一気に食べず、ゆ〜っくりお楽しみあれ♪

レポートまとめ♪

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ

・作品と作品の境界がない異次元の展開が連続
・没入感の高い、ほかでは味わえない唯一無二の体験が
・全作品、写真&動画撮影OK!
・入場は事前の日時指定が基本

いかがでしょう!? 1度足を踏み入れたら、2、3時間はあっという間にすぎてしまいそうなこの新スポット。ミュージアムとは縁遠く・・・なんていう方にもぜひ訪れてほしい、新鮮な驚きと衝撃がきっとアナタを待っています! 一般的な美術鑑賞のような、お堅いイメージも一切なく、はじめてのアート体験の場としても有効かも。子どもたちも誘ってぜひ遊びに行って見てください♪ *ちなみに館内はベビーカーは入場できません。入り口脇にある無料ロッカーの指定場所に預けることになります。

チームラボボーダレス 麻布台ヒルズ コンセプト

出口に掲げられたこのメッセージに、アナタはなにを感じる!? その答えを探しに、ぜひ会場へ足をお運びあれ。

今回ご紹介した記事は 

 いかがでしたか?

以上、お出かけ情報満載のウェブメディア「オソトイコ」がお届けいたしました。関東1都3県ではこのほかにも楽しいイベントや気になるお出かけスポットがたくさん!オソトイコではそんなお出かけに役立つ情報を日々集めてお届けしております。今後もぜひ活用してくださいね!

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この記事を書いた人

山さん

娘と一緒にハイキングや登山を楽しむ日を待ち望む、ただの編集者。

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