2021.08.03

新型コロナウイルスの影響で掲載中のイベントが中止になっている場合がございます。開催の有無については各イベントの公式サイトなどでご確認ください。ご面倒をおかけしますがよろしくお願いいたします。

特集記事

山さん
文・写真: 山さん
2021.07.02

『チームラボプラネッツTOKYO』 グッとのめり込む体験型ミュージアムに、2つの新エリア同時オープンですよぉ!

チームラボプラネッツ 豊洲
チームラボプラネッツ 豊洲

2022年末までの期間限定で開催されている、カラダ全体で刺激を受ける話題ミュージアム「チームラボプラネッツTOKYO」に、新区画となる『ガーデンエリア』が誕生! そこに設けられた新たなスポットを中心に、同展の見所を紹介します!

*掲載内容は2021年6月29日時点の情報で、内容を保証するものではありません。
*掲載写真は一部除きすべて編集部による。

SPOT  DATA

チームラボプラネッツTOKYO

子供大歓迎
親子大歓迎
おひとり様歓迎
裸足必須
足濡れあり
アクセス便利
撮影OK

所在地東京都江東区豊洲6-1-16
営業時間時期により変動あり。最新情報は公式サイトへ
休業日不定休・最新情報は公式サイトへ
入場料【大人/18歳以上】3200円、【大学生・専門学生】2500円、【中高生】2000円、【子供/4〜12歳】300円、【3歳以下】無料
最寄り駅ゆりかもめ「新豊洲駅」北口から徒歩1分
特設サイトhttps://planets.teamlab.art/tokyo/jp/

『チームラボプラネッツTOKYO』とは!?

チームラボプラネッツ 豊洲

アーティスト、建築家、数学者、プログラマーなど、各分野のプロフェッショナルが集まり、創造性溢れる作品を多数送り出している「チームラボ」(https://www.team-lab.com)。サイエンスあり、テクノロジーありと、どれか1つに搾り込むことできないシームレスなデジタルアート作品で有名な作品群を集中的にどーっぷりと堪能できる、期間限定展示イベントです! ちなみに期間限定開催のイベントで、常設スポットではないですヨ。

見た者に大きな驚きと、それを上まわる感動を与え、創造性をゾクゾクと刺激してくれる作品群は、単なる鑑賞物にあらず。体全体で作品と一体となるような、不思議かつ幻想的な体験はまさに“没入”。「視覚」からの刺激だけでなく、館内を回ることで感じる「触覚」、さらに一部エリアで施された「嗅覚」、そして「聴覚」への心地良い刺激を楽しめます♪

来場動員は、わずか3年で200万人(!)を越えているそう。創造を絶する非日常感が味わえるスポットとして、2018年スタート以降、大きな話題となっています!

チームラボプラネッツ 豊洲

展示作品は館内8(既存6+新作2)+館外1(既存1)の合計9つあります。うち館内は既存の「ウォーターエリア」と新作の「ガーデンエリア」に二分。ウォーターエリアといってもすべて水に濡れるわけではなく、濡れるのはうち2作品のみです。

スポットの特徴!

★移動は裸足、濡れます!
チームラボプラネッツ 豊洲

この「チームラボプラネッツTOKYO」の最大の特徴は”水に入るミュージアム“ということ。つまり、濡れます! 足が濡れるということは、裸足になります。

チームラボプラネッツ 豊洲

専用の無料ロッカーが完備されており、そこに靴や靴下、カバンなど、不要なモノ入れて、身軽に楽しむのがコツです。ロッカーはなんと1086個も(編集部調べ)。沢山あります♪

★鏡張りフロア多数!
チームラボプラネッツ 豊洲

空間全体を作品として鑑賞できるため、フロアはご覧の通りの全面ミラー。ミラーであることで、作品と床面の境目が判りにくくなり、より強い没入感が得られる仕組み。無限に広がるような、まるで氷の上に立っているような不思議な感覚が味わえます♪

チームラボプラネッツ 豊洲

ちなみに、膝下25㎝(!)くらい濡れる、結構深い場所もあり。まくれるズボンやパンツで訪れることをオススメしますが、ハーフパンツ、タオルの無料レンタルもあり、専用の更衣室もあります。

★内部はラビリンス!?
チームラボプラネッツ 豊洲

エリアとエリアの間には通路がありと、明確に仕切られているものの館内には案内図は基本なく、ある意味それが創造心、期待感を高めてくれるんです。万が一迷子になった場合は、各所にいるスタッフに聞いてください♪

通路は暗く、足元にスポットライトがあるだけです。エリアに入ったはいいものの、出口はどこ!? 次のエリアはどこ!? とちょっと迷うはずですが、それがまた楽しかったり。そんな迷子感もお楽しみあれ。

ちなみに館内は「一方通行制」です。逆走やエリアの行き来はNGとのことです!

★踏み心地も見所です!
チームラボプラネッツ 豊洲

エリアとエリアを結ぶ通路の床にご注目。滑り止めが効いたザラザラとしたフロアや、クッションを敷き詰めたフロアなど、足の裏から感じる感触の違いもミュージアムを楽しむ醍醐味です♪

★撮影は可能です!
チームラボプラネッツ 豊洲

撮影は静止画・動画ともに可能です。多くの方はロッカーに荷物を入れ、携帯やカメラを片手に手ぶらで回るそう。

館内はフォトジェニックな場所ばかり。それこそ撮影に没入してしまう方も多いと思いますが、くれぐれもまわりの方の迷惑にならないようご注意を。フラッシュ(ストロボ)、三脚等の利用は厳禁です!

新たなエリアはこの2つ♪

【新エリア1】 フローティングフラワーガーデン

チームラボプラネッツ 豊洲

新エリア「フローティングフラワーガーデン」は文字通り、花が浮遊する庭。「花にオジャマする感覚」と広報担当がいうように、来場者が花の中に入り込み一体化する感覚を楽しむエリアです。天井から極細の線でぶら下げられた高密度の花は、多種多様な「蘭」。造花ではなくすべてリアルフラワーで、生きています! 生花です!

使われた蘭の総数はなんと

1万3000株以上!

チームラボプラネッツ 豊洲
チームラボプラネッツ 豊洲

蘭は土のない場所で生きられる花で、全世界にある植物のうち約1割りが蘭の血統を引いているそうです。品種も多く、様々な蘭がありますが、同館ではそのときどきで厳選した蘭を天井から吊り下げ、自然光のチカラも駆使。見た者だれもが思わず「おおおおお〜っ」となる、圧巻のエリアとなっています。

ちなみに使われる蘭のなかには、比較的最近に生まれた珍しい蘭もあるそう。オープン時はピンクやパープル、ホワイト系、少しイエロー系がありますが、今後はブルー系などの蘭も採り入れるなど、訪れる季節で変えていければとのこと!

人が近づくと、蘭がよける!

チームラボプラネッツ 豊洲

写真提供/チームラボ

驚くべきはその見た目だけでなく、システム。センサーが各所に取り付けられており、人が近づくとそれまで垂れ下がっていた蘭が上へスライドし、ゆっくりと道ができるんです。つまり、1万3000株の花園内に、自分だけのゲートができるんです!

その光景は・・・ま、まさに

モーゼの十戒!

海が開けて民が歩く、映画で見たあの有名な光景に似た感覚が味わえそう(!?)。自分が当然偉くなったかのような錯覚すら覚える、神秘的な機能が備わっています。こ、これはぜひ体感いただきたい!

公式動画はコチラ!

チームラボプラネッツ 豊洲

奥の人の手前(カメラマン側)に、蘭が複数ぶら下がり壁となっていること、判りますか!? 対象となる来場者が歩いたあとは、上にあがっていた蘭が再びダウン。つまり開けた道がなくなるんです。奥へ行けば、四方八方が蘭で埋め尽くされた個室状態を楽しめます。

当然のフロア鏡張り♪

チームラボプラネッツ 豊洲

写真ではお伝えしにくいのですが、わかりますか? ぶら下がる蘭が、フロアに映り込んでいる状態です。境目がどこかわかりません! フロアに寝転がってみたい気持ちに駆られましたが、先述の通り、蘭は生花。適時スタッフさんが水やりを行うとのことで、フロアはポツポツ濡れているほか、花びらなどが落ちていることもあり諦めました・・・。空いているときを見計らって挑戦しては!?

チームラボプラネッツ 豊洲

フロアだけでなく、壁、柱も鏡張り。すべてのモノが映り込むため、境目が一瞬判らなくなるはず。視力の弱い私は、危うく壁にぶつかりそうになりました・・・。子供がぶつからないよう、親御さん注意してくださいませ。

チームラボプラネッツ 豊洲

ここは「フローティングフラワーガーデン」前にある通路。通路も全面ミラー張りのため、ご覧のような光景に。自分は一体どこに来たの!? と思ってしまうほど。SF的な感覚すらある不思議さです。こんな光景、一般的なミュージアムでは絶対味わえません♪

ちなみに、裸足で歩くこともありフロアは汚れが目立ちやすいですが、適時クリーニングが入るため、基本キレイです。また蘭の生育の関係で、このエリアは室温が低めに設定されています。夏場はとくに涼しいかも!?

採光性も抜群です♪

チームラボプラネッツ 豊洲

天井は硝子張り。さながら温室のような雰囲気となっており、晴れた日、曇りの日、雨の日、そして夜(日没後)と、光の入り方で見え方がマルチに変化します。時間の許す限り、変化をお楽しみあれ。

【新エリア2】 呼応する小宇宙の苔庭

チームラボプラネッツ 豊洲

卵のような枝豆のような物体は、な、なに!? 好奇心を刺激せずにいられないこのエリアは、ovoid(オウボイド/卵形体)と呼ばれる不思議なオブジェと、苔のコラボレーション。人と、庭と、彫刻風オブジェの共生を作品としたそう。

(柵こそあれど)天井には屋根はなし。屋外敷地内に作られた作品のため、光の差し込み方、反射の仕方で雰囲気も変わってきます。人工的に噴霧されるミストが、また雰囲気満点なんです。

ちなみにこのオブジェは、チームラボが手掛けた「武蔵野樹林パーク」(https://kadcul.com/park)内にある「どんぐりの森の呼応する生命」という作品で使われているものと同じとのことです。

触れる! 音がなる!

チームラボプラネッツ 豊洲
チームラボプラネッツ 豊洲

じつは卵風のオブジェ、触っていーんです♪ 振り子のようにゆらりゆらりと揺らすことが可能で、揺れにあわせて内部に仕込まれた装置が反応、乾いた音が反響するような、独特な音色を奏でます♪ ちびっ子でも楽しめますよ〜。

それはまるで雲海♪

チームラボプラネッツ 豊洲

継続的に噴霧されるミストは、時間にあわせてその量も自動調整。風が吹き込む場合はどんどん流れ、ない場合はご覧のような濃霧状態に♪ 奥にいる人がまったく見えないほどです。

差し込む光にも注目♪

チームラボプラネッツ 豊洲

天井は筒抜けとなっており、太陽光や風、そして虫も自由に空間を行き来。光の当たり方によっては、フロアから苔山まで、ご覧のようなゼブラ仕様に♪ 

チームラボプラネッツ 豊洲

天井筒抜けということは、当然ながら雨も展示敷地内に降り注ぎます。そのため、入り口には傘の貸し出しも。ここは裸足ではなく、備え付けの専用サンダルでの入場です)。*大雨の場合、公開中止の可能性あり。

苔(こけ)が味わい深い!

チームラボプラネッツ 豊洲

もうひとつの見所はこの「苔」。独特な起毛感(!?)、色合い、しっとり感は、苔ならでは。思わず見入ってしまうはず。苔がミストによる湿度を吸収しており、表面はつねに濡れているような感じです。思わず苔山内に入ってみたくなりますが、それは厳禁。近づきすぎないようご注意くださいませ。

夜はさらに幻想的に♪

チームラボプラネッツ 豊洲

写真提供/チームラボ

日没にあわせ、自ら光を放ち始めるovoidたち。触ると光が変わる、いわゆるインタラクション機能も備えているんです。光のバリエーションは全61色。昼間とはまったく違う、不思議で、異質で、見たことのない幻想体験を味わえますヨ〜♪

既存エリアはコチラ!

「チームラボプラネッツTOKYO」には、大きな話題を集め続ける既存作品が、屋内外にあと7点あります。どれも「おおおお〜っ」となるものばかり。来場者を圧倒するテクノロジーに、どっぷり浸かってくださいませ!

【既存エリア1】 人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング

チームラボプラネッツ 豊洲

膝下まで浸かる巨大な水槽のようなエリアに実際に入って歩くと、投影される映像が次々と移り変わる、「チームラボプラネッツTOKYO」といえばコレ! という方もきっと多い人気エリア。来場者のまわりを鯉が集まり、気が付くとグルグルと取り囲み、それがレーザービームのように変化して・・・と、子供はもちろんですが、大人もハマリます! 凄すぎて言葉を失います♪

公式動画はコチラ!

チームラボプラネッツ 豊洲

満たされた水は、投影する映像の色がより強く表現できるとして特別な「乳白色系」に着色してあります。しかも時期により温度調整するとのことですが、今回訪れたときはぬるま湯くらいのほんのりと暖かい温度になっていました(夏場は下げるとのこと)。

空間全体に甘〜い香が漂うなど、嗅覚でも強く訴え掛けてくる作品でもあります。ちなみに調香作業は、専門の調香士が担当されたそうです♪

チームラボプラネッツ 豊洲

色とりどりの鯉たちは、見ているだけでも幻想的で優雅。鯉たちが来場者の足に当たると・・・花に変わって散っていく・・・という不思議な光景も楽しめますヨ♪

チームラボプラネッツ 豊洲

このエリアはフロア全体が水に浸かっており、必ず濡れます♪ しかも水深は膝下25㎝(編集部調べ)と深め。親御さんはお子さんから絶対目を離さず、十分ご注意くださいませ(小さな子供は抱っこを推奨)。写真撮影に気を取られ、スマホなど、落とさないでくださいませ。

【既存エリア2】 憑依(ひょうい)する炎

チームラボプラネッツ 豊洲
チームラボプラネッツ 豊洲

メラメラと本当に燃えているかのような、生命力に満ちた炎の揺らめき。思わずじ〜っと見入ってしまうこの作品は、先ほど紹介した「人と共に踊る鯉によって描かれる水面のドローイング」エリアの一角にあります! ここには特等席ともいえるベンチが設置されており、座ってじっくり鑑賞できます!

チームラボプラネッツ 豊洲

存在を見過ごしてしまう方もいるという、この作品。じつはエリアの入り口脇に、俯瞰マップがあるんです。エリア内は結構暗いため、赤ら締めチェックしておくといいかもです〜♪

公式動画はコチラ!

足拭き用のタオルも完備♪

チームラボプラネッツ 豊洲

足が濡れたままで館内を歩くの!? タオルを持参するの!? とちょっと心配になりますが、ご安心を。足塗れエリアの直後には無料で使えるタオルが、ご覧のようにどーんと用意されています。 

【既存エリア3】 The Infinite Crystal Universe(ジ・インフィニット・クリスタル・ユニバース)

チームラボプラネッツ 豊洲

「光」を点の連続で絵を描く「点描画」の感覚で空間を彩る、壮大な光のエリア。スマホアプリを使って、予め用意された光を“投げ込む”ことで、新たな光のパフォーマンスが発生するという参加型作品でもあるんです。

公式動画はコチラ!

チームラボプラネッツ 豊洲

写真に写る人の大きさから、エリアがいかに広いかが判るはず。フロアと壁、天井の境目が判らないほど、空間が1つの作品に。

ぜひ天井をじ〜っと見上げ、床をぐ〜っと覗き込んでください。着地点が見えない、吸い込まれるような感覚に陥るはず。

チームラボプラネッツ 豊洲

すだれのように天井からぶら下がったLEDのレーン。そのなかをかき分けて入ることはできませんが、フロアが全面ミラー張りなこともあり、気が付くとアナタはきっと迷子になっているはず・・・。

【既存エリア4】 意思を持ち変容する空間、広がる立体的存在 – 平面化する3色と曖昧な9色、自由浮遊

チームラボプラネッツ 豊洲

巨大なバルーンがエリア内を自由に浮遊する、フォトジェニックなこの作品。サーキュレーターで風を送っており、バルーンカラーも適時変化。通常立体的に見える球体は、途中ある色に変わった瞬間に(濃淡のない)平面に見えるこの不思議。う〜ん、日常生活では決して味わえない体験が可能です。

ちなみにバルーンは触ってもOKですヨ〜♪

公式動画はコチラ!

チームラボプラネッツ 豊洲

もちろん、このエリアもフロアはミラー張りです!

チームラボプラネッツ 豊洲

バルーンの大きさは非公表とのことですが、直径170㎝(編集部調べ)は軽くありそうなほど、巨大。沢山集まると、人が埋もれます♪

【既存エリア5】 Floating in the Falling Universe of Flowers(フローティングインザフォーリングユニバースオブフラワーズ)

チームラボプラネッツ 豊洲
チームラボプラネッツ 豊洲

ドーム状となった球体の天井を眺めるように、ときに寝そべって、ときに座って鑑賞するまったりエリア。来場者自身が空間のなかを浮遊しているような感覚を味わえるはず。歩き疲れた方は、小休止がてら斬新な演出をお楽しみあれ。

公式動画はコチラ!

チームラボプラネッツ 豊洲

宙を舞う花の映像は、約1時間かけ、1年間に咲く四季折々の花が次々と移り変わる仕組みになっています♪ 迫り来る花々に、大いに圧倒されてください。

ほかにもこんな作品が♪

坂の上にある光の滝

「ウォーターエリア」に進むと、真っ先に現れるのが、この水が流れる坂道。登り切った先に滝が♪

空から噴き落ちる、地上に憑依(ひょうい)する炎

館内にあった「憑依する炎」が館外の入り口に、炎のタワーとして登場。専用アプリを使って燃える炎をスマホに灯し、それをさらにアプリを持つ第三者に共有させるという、粋な仕掛けも。

番外 こんな遊具!?も

チームラボプラネッツ 豊洲

まるでジェットコースターのような、施設の建物前にあるコチラは、「ベンチ」であり「遊具」でもある『プレイベンチ(仮)』と呼ばれるもの。全長はなーんと120m(!) 上乗ってアスレチック気分で遊んでもOKとのことですよ〜。これは子供が喜びそう。*この横にある軽食販売コーナーは閉店中です。

リポートまとめ♪

チームラボプラネッツ 豊洲

●創造を越える驚きと、感動が目の前に!
●「視覚」「触覚」「嗅覚」「聴覚」に訴え掛ける、これまでにない体験が♪
●堅苦しさ一切なし、思うがまま、感じたまま楽しめます!
●新作2作品含め、全9作品あり
●足濡れあります♪

いかがでしょう!? チームラボの驚異的な世界観がいろいろな作品を通じ肌で感じることができるこのスポット。新エリア追加でますます魅力的になりましたので、はじめての方はもちろん、以前行かれたことのある方も再び足をお運びあれ。圧倒する非日常感に、きっとハマるはず!

この記事を書いた人

山さん

山さん

娘と一緒にハイキングや登山を楽しむ日を待ち望む、ただの編集者。

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娘と一緒にハイキングや登山を楽しむ日を待ち望む、ただの編集者。

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