2021.04.21

新型コロナウイルスの影響で掲載中のイベントが中止になっている場合がございます。開催の有無については各イベントの公式サイトなどでご確認ください。ご面倒をおかけしますがよろしくお願いいたします。

鑑賞

公開日:2020.12.26

「アニメージュとジブリ展 」一冊の雑誌からジブリは始まった

スタジオジブリの原点を知る貴重な巡回展・東京は2021年4月15日〜!

開催エリア:東京都
アニメージュとジブリ展」

鑑賞

「アニメージュとジブリ展 」一冊の雑誌からジブリは始まった

公開日:2020.12.26

スタジオジブリの原点を知る貴重な巡回展・東京は2021年4月15日〜!

開催エリア:東京都
アニメージュとジブリ展」

 

場所

【東京】  松屋銀座  8Fイベントスクエア(東京都中央区銀座3-6-1)

公式サイト

https://animage-ghibli.jp

開催データ

「アニメージュとジブリ展 」
一冊の雑誌からジブリは始まった

開催日 2021年4月15日(木)〜2021年5月5日(水)
開催時間 10:30〜19:30/日時指定制
入場料 【前売】一般 1300円/高校生800円/中学生600円/小学生400円
【当日】一般 1500円/高校生 1000円/中学生800円/小学生600円
*グッズコーナーのみの入場は不可
主催 ニュートラルコーポレーション、スタジオジブリ

アニメージュとジブリ展」

© 1984 Studio Ghibli・H

 
 
 

「アニメージュとジブリ展 」一冊の雑誌からジブリは始まったとは!?

数々のヒット作を手掛けてきたスタジオジブリの名プロデューサーである鈴木敏夫さんの、「もう一つの仕事」である“編集者”としての顔をフォーカスし、スタジオジブリの原点を振り返る貴重な展覧会。

 

日本初の本格的な商業アニメーション専門雑誌「アニメージュ」(徳間書店)の1978年創刊時の中心メンバーであり、「宇宙戦艦ヤマト」や「機動戦士ガンダム」といった日本アニメ史に残る作品のブームを支えた立役者である鈴木さんは、「アニメージュ」誌上でいろいろな実験的な試みを行ってきましたが、その中で出会ったのが高畑勲監督や宮崎駿監督であり、それが「風の谷のナウシカ」を世に送り出す切っ掛けに。

 

イベントでは、鈴木さんが実際に編集者として携わった1978年創刊時から1989年11月号までの「アニメージュ」をもとに、「機動戦士ガンダム」(79年)を軸とした爆発的なアニメブームから「風の谷のナウシカ」(84年)、そしてスタジオジブリ誕生、さらに「天空の城ラピュタ」(86年)までをプレイバック。
 
鈴木さん流のプロデュース術が作品作りどんな影響を与えたのかなど、編集者としての仕事を多角的に紹介する注目の企画展です!

 

会場には初公開となる「風の谷のナウシカ」のセル画のほか、押井守監督作品「天使のたまご」の貴重な資料など約200点以上もあわせて紹介されます。

 

詳細は適時発表予定。公式サイト等、チェックしてくださいませ!

 

2021年夏頃には宮城県石巻市で開催するほか、そのほか巡回予定とのことです!

 
 
 

アクセスは!?
会場 松屋銀座  8Fイベントスクエア(東京都中央区銀座3-6-1)
最寄り駅 東京メトロ銀座線、丸ノ内線、日比谷線「銀座駅」A12番出口から直結
最寄り駅 東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」9番出口から徒歩3分
アクセス法 https://www.matsuya.com/ginza/access/
Google MAP

 



 

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