2020.10.01

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鑑賞

公開日:2020.07.09

松竹第一主義 松竹映画の100年

松竹の歴史が判る、映画ファン必見の企画展。貴重な資料展示もあります!

開催エリア:東京都
松竹第一主義 松竹映画の100年

鑑賞

松竹第一主義 松竹映画の100年

公開日:2020.07.09

松竹の歴史が判る、映画ファン必見の企画展。貴重な資料展示もあります!

開催エリア:東京都
松竹第一主義 松竹映画の100年

場所

【東京】 国立映画アーカイブ 展示室 7F(東京都中央区京橋3-7-6)

公式サイト

nfaj.https://www.nfaj.go.jp/exhibition/shochiku2020

開催データ

松竹第一主義  松竹映画の100年

開催日 2020年7月7日(火)〜2020年8月30日(日)
開催時間 11:00〜18:30
*入室は18:00まで
入場料 【一般】250円
【大学生】130円
【シニア・高校生以下及び18歳未満】無料
主催 国立映画アーカイブ

松竹第一主義 松竹映画の100年

 
 
 

松竹第一主義  松竹映画の100年 とは!?

日本を代表する映画会社である「松竹」にスポットを当てた展示会。
 
1895年に創業し、1920年に蒲田撮影所、1936年に大船撮影所が開所。それら東のスタジオでは喜劇やメロドラマを、西の京都では時代劇を製作し人気を獲得した松竹は、戦後小津安二郎監督や木下惠介監督らの活躍で黄金期を迎えます。
 
映画業界がテレビに押され始める斜陽期のなかで生み出した『男はつらいよ』や、1988年に第一作が誕生した『釣りバカ日誌』を国民的シリーズとして確立するなど、いまなお精力的な活躍を続ける日本有数の映画会社に迫る企画展です!
 
会場には1920年代の映画館プログラムや松竹映画専門の映画雑誌、『忠臣蔵』(1932年/衣笠貞之助監督)の監督自筆シナリオ原稿、ポスター、『秋刀魚の味』(1962年/小津安二郎監督)の絵コンテ帖など、貴重な資料展示も。
 
映画ファンの方、必見です!!

 
 
 

アクセスは!?
会場 国立映画アーカイブ 展示室 7F(東京都中央区京橋3-7-6)
最寄り駅 東京メトロ銀座線「京橋駅」1番出口から徒歩1分
最寄り駅 東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」7番出口から徒歩5分
アクセス法 https://www.nfaj.go.jp/visit/access/
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