2026.01.13

鑑賞・観賞

公開日:2026.01.10

アール・デコとモード

アール・デコ期の服飾作品や資料類、絵画、版画、工芸品など、計約310点を展示

開催エリア:東京都
アール・デコとモード展 バナー

鑑賞・観賞

アール・デコとモード

公開日:2026.01.10

アール・デコ期の服飾作品や資料類、絵画、版画、工芸品など、計約310点を展示

開催エリア:東京都
アール・デコとモード展 バナー

開催場所

【東京】 三菱一号館美術館(東京都千代田区丸の内2-6-2)

特設サイト

https://mimt.jp/ex/artdeco2025/

開催データ

アール・デコとモード
京都服飾文化研究財団(KCI)コレクションを中心に

開催日 2025年10月11日(土)〜2026年1月25日(日)
開館時間 10:00〜18:00
*入館は閉館30分前まで
入館料 【一般】2300円
【大学生・専門生】1300円
【高校生】1000円
チケット販売 https://www.e-tix.jp/mimt/
休館日 祝日・振替休日を除く月曜、および12/31と1/1
主催 三菱一号館美術館、京都服飾文化研究財団
要約するとこんなイベント!

・生活デザイン全般に浸透した「アール・デコ」を展観
・アール・デコ期の服飾作品や資料展示数は約200点
・影響を受けた絵画、版画、工芸品など約110点も展示

「アール・デコとモード」とは

1920年代に欧州やアメリカを中心に世界に広まった、「アール・デコ」と呼ばれる装飾様式をご存じでしょうか!?

直線、曲線、円、多角形などの、シンプルな図形を組み合わせを示す“幾何学的”なデザインのなかに、機能性や実用性を兼ね備えたデザイン様式を指すものですが、「アール・デコ」は、流行のファッションを含めた生活デザイン全般を席巻しました。

「アール・デコ」は、古い慣習からの解放を示す象徴ともいえ、活動的で自由な女性たちが好むモダンなスタイルとして大きなムーブメントを巻き起こしました。

現在開催中の「アール・デコとモード」展は、そんな「アール・デコ」が大いに注目された1925年にパリで開催された、装飾芸術の博覧会である「アール・デコ博覧会」から100年目にあたることから企画された展覧会。

会場には、世界的な服飾コレクションの所蔵で知られる「京都服飾文化研究財団(KCI)」が蒐集したアール・デコ期の服飾作品と資料類200点のほか、国内外の美術館/博物館、個人所蔵の絵画、版画、工芸品など110点の、合計310点あまりが一堂に集結。

いまなお大きな影響を与え続ける、100年前のデザイン革命ともいえる「アール・デコ」を展観します。

詳細は特設サイトでご確認ください。 

行き方は!?
会場 三菱一号館美術館(東京都千代田区丸の内2-6-2)
最寄り駅 JR「東京駅」丸の内南口より徒歩5分
行き方 https://mimt.jp/access/

このページの

 お出かけ情報はいかがでしたか?

もう一度このページを先頭から見る

以上、お出かけ情報満載のウェブメディア「オソトイコ」がお届けいたしました。関東1都3県ではこのほかにも楽しいイベントや気になるお出かけスポットがたくさん!オソトイコではそんなお出かけに役立つ情報を日々集めてお届けしております。今後もぜひ活用してくださいね!

参考になった!役に立った!と思っていただけたらうれしいです

\  もしよろしければサポートお願いいたします!  /

\ ちょっとだけご紹介! /

東京都内で今日開催中のイベント

このお出かけ情報は 

 いかがでしたか?

もう一度このお出かけ情報を見る

以上、お出かけ情報満載のウェブメディア「オソトイコ」がお届けいたしました。関東1都3県ではこのほかにも楽しいイベントや気になるお出かけスポットがたくさん!オソトイコではそんなお出かけに役立つ情報を日々集めてお届けしております。今後もぜひ活用してくださいね!

参考になった!役に立った!と思っていただけたらうれしいです

\  もしよろしければサポートお願いいたします!  /

 編集部のつぶやき

\ ちょっとだけご紹介! /

東京都内で今日開催中のイベント

  • 京王 ハグトラトプス アスレチック
  • 西多摩ツアー観光案内

スポンサーリンク

 編集部のつぶやき

  • 板橋本町 駄菓子屋ゲーム博物館
  • BUNKITSU TOKYO(ブンキツ トーキョー) 文喫東京 ニュウマン高輪 バナー

スポンサーリンク


アクセスランキング
【関東のイベント】

ACCESS RANKING 106

  • キャラクターショップ、お出かけスポット
  • スポンサーリンク

  • スポンサーリンク