2021.10.27

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鑑賞

公開日:2021.09.29

「ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展」

修復完了した《窓辺で手紙を読む女》が展示♪

開催エリア:東京都
「ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展」

鑑賞

「ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展」

公開日:2021.09.29

修復完了した《窓辺で手紙を読む女》が展示♪

開催エリア:東京都
「ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展」

場所

【東京】 東京都美術館 企画展示室(東京都台東区上野公園8-36)

公式サイト

https://www.dresden-vermeer.jp

開催データ

「ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展」

開催日 2022年1月22日(土)~2022年4月3日(日)
開催時間 公式サイトで発表
鑑賞料 公式サイトで発表
休催日 最新情報は会場公式サイトでご確認を
https://www.tobikan.jp
主催 東京都歴史文化財団 東京都美術館、 産経新聞社、 フジテレビジョン
「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」とは

日本でも人気の高いオランダを代表する画家、ヨハネス・フェルメール。その絵画スタイルを確立したとされる初期の傑作《窓辺で手紙を読む女》が、修復後、所蔵館外で世界初公開となる東京にやってきます。

《窓辺で手紙を読む女》の背景にある弓を持つキューピッドの画中画が、フェルメールの没後に何者かの手で上塗りされたものと判明し、それを除去する修復を実施。そのオリジナルが公開となる貴重なイベントです!

そのほかにも、会場には レンブラントやメツー、ファン・ライスダールといった、17世紀オランダを代表する画家たちの名品が約70点あまり展示されるとのこと。

写真左が修復前の上塗り状態、右が修復後のオリジナル。違いは一目瞭然です。

「ドレスデン国立古典絵画館所蔵 フェルメールと17世紀オランダ絵画展」

会場では、修復作業の過程を紹介する映像コーナーもあります。

アクセスは!?
会場 東京都美術館 企画展示室(東京都台東区上野公園8-36)
最寄り駅

JR「上野駅」公園口から徒歩7

アクセス法 https://www.tobikan.jp/guide/index.html

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