2026.05.03

特集記事

文・写真: 山さん
2021.12.20

『HANA・BIYORI』 花と自然に囲まれたなかで、ま〜ったり、の〜んびりできるフラワーパークへ行こう! イベントも適時開催中!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

2020年3月に、「よみうりランド」に隣接する形でオープンしたフラワーパーク『HANA・BIYORI(はなびより)』。四季折々の花々や自然に出会え、スピリチュアルなエリアも有す、話題のスポットに足を運んでみました♪ 秋冬シーズンはイルミネーションも開催中です!

*掲載内容は2021年12月10日の時点の情報で、内容を保証するものではありません。
*掲載写真は一部除きすべて編集部による。
*2022年12月、2024年2月追記あり。

SPOT DATA

『HANA・BIYORI』

ショーあり
ワークショップあり
カフェ&物販あり
撮影OK

●所在地東京都稲城市矢野口4015-1
●入園料【大人(中学生以上)】800円(600円)、【小学生】500円(300円)、【乳幼児・未就学児】無料 *価格は2024年3月6日〜摘要 *( )の価格は公式オンライン *パスポート情報等、詳細はコチラ
●営業時間9:30〜17:00(最終入園16:00) *時期により変動あり。詳細はコチラ
●休園日不定休 *詳細はコチラ
●最寄り駅京王相模原線「京王よみうりランド駅」から無料シャトルバス(約3分)、または徒歩(約10分)
●アクセスhttps://www.yomiuriland.com/hanabiyori/access/
●公式サイトhttps://www.yomiuriland.com/hanabiyori/

●『HANA・BIYORI』とは

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

4万㎡の敷地を大きく4つのセクションに分けて展開するフラワーパーク。最盛期で約2万5000本、冬期の少ない時期でも約2万本もの花や植物が園内各所で楽しめるスポットです。それら花はほぼ生花。多摩の丘陵地の井戸水などを使って栽培される、四季折々の花々は必見です!

*入り口付近等にある「竹まり」等、一部オブジェ内の花のみ造花

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

園内はお散歩感覚で花を楽しめる「四季の庭」や、フラワーシャンデリアと呼ぶ吊り花が出迎えてくれる巨大温室施設「HANA・BIYORI館」、都内を一望できる「空見の丘」エリアのほか、国の重要文化財などが点在する日本庭園エリアなどで構成。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

「HANA・BIYORI」がある場所には、よみうりランドが所有し、無料で開放していた「聖地公園」と呼ぶ公園があった場所。日本庭園エリアや見晴らしエリアなどは当時からすでにあり、「HANA・BIYORI」を開園するにあわせ温室を新設し、その周辺を区画整理したとのこと。ホタルの生息地としても知られた自然豊かな場所で、ホタル観賞は現在も行われています。

訪れる方を楽しませる工夫は随所に見られ、

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

参拝前に手や口を清める「手水(ちょうず)」をご覧のように花でデコレーションする「花手水」があったり、

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

温室内には採光性抜群な常設のカフェスペースがあったり、

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

ボタニカルな暮らしに興味が湧いた方への観葉植物等の販売があったり、

*展示されている花の販売はありません。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

池や滝のせせらぎに触れつつ気持ちを落ち着かせてみたり、

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

風情ある風景、季節感を感じながら園内をゆっくり散歩したりと、オフをゆったり過ごすのに絶好なスポットです!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

散策路は舗装路だけでなく、ご覧のようなオフロードもありと、自然を肌で感じることも。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

「HANA・BIYORI」は、文化財や史跡、記念碑などが園内にはあちこちに点在する珍しいフラワーパーク。写真は入園後すぐに目にする「珪化木(けいかぼく)」。樹木が地層に埋もれている間に化石となり、木質がオパールに変質したという珍しいもの。なんと2000万年も前のものとみられている。

上空から 眺めることも!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

園の最寄り駅である「京王よみうりランド駅」から「よみうりランド」へと続くゴンドラに乗れば、上空から園を崇めることも。「聖なる森」付近の高台では、ゴンドラがかなり間近を通過したりします♪ 

「HANA・BIYORI」と「よみうりランド」は同日入園であればどちらかを割引料金で利用できますヨ。詳細はコチラへ!

●見所、多数あります!

前置きが長くなりましたが、早速見所を紹介していきますネ!

『HANA・BIYORI館』エリア

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

園のほぼ中心にある巨大温室「HANA BIYORI館」は、約20度強の心地良い室温に保たれた屋内施設。1年中、天候に関係なくいろいろな花やグリーンに出会えるほか、休憩もとれます♪ ちなみに温室の入り口手前付近は桜の木がたくさん植えられています。シーズン中はかなりの見映えが期待できそうです!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

館内に入って真っ先に目に飛び込むフラワーシャンデリアは、なんと300鉢以上。なんでも天井と鉢をつなぐケーブル部分に水や栄養素を送るワイヤーが仕込まれており、開園中は基本メンテナンスフリーなんだそう。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

発色鮮やかなベゴニアほか、色とりどりの花を楽しめます♪ 花の詳細はコチラヘ。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

館内のシンボルツリーとしてどーんと構える「パラボラッチョ」。中南米に多く見られるそうで、樹齢は推定400年。いまなお成長を続けています。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

左右の高さ2m超え両壁面に季節の花やグリーンを掲示。華やかな雰囲気とし、どこから見ても花やグリーンが目に入るレイアウトとなっています。入り口脇には、当日鑑賞できる花々のリストも掲示されています。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

館内にある、観葉植物やテラリウムなど、グリーンを取り扱う常設販売ショップ「shop charm(ショップチャーム)」では各種ワークショップを毎日開催中です♪ ■参加費/2500円〜

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

館内奥にはご覧の巨大水槽が。8mのロング水槽と3mのショートの2つあり、水槽内を優雅に泳ぐ魚は、最大で約50種1200匹もいるそう! 館内には常設カフェもありますが、注目はその店名ロゴ(サイネージ)。本物の植物を使った、世界にここだけの仕様とのこと!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

こだわりのライティングにもご注目を。日没後はより幻想的になります♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

飼育されている魚はナンヨウハギ、デバスズメダイ、キンギョハナダイなど。ゆったり泳ぐ魚も多く、館内も明るいため、写真も撮りやすいです♪

展示海水魚は 買えるんです♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

水槽近くには展示されている魚たちの詳細は、記載された無料チラシに。注目はそこにあるQRコード。QRコード先の専用サイトから購入することができるそう! *当日持ち帰りはできず、後日配送。

カフェのロゴもこだわってマス!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

カフェスペースにある一部テーブルには、ご覧のように花が。もちろん生花で、時期や季節により変わるそう。ならではの演出です♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

カフェスペースの頭上にも植栽と、空間全域がボタニカルな雰囲気に。見ているだけ、リラックスできますヨ〜。

【毎日開催!】 デジタルアートショー!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

館内では、(時期により変動があるものの)1日複数回、プロジェクションマッピングを駆使したデジタルアートショーを、毎日開催中! 開催時間になると、建物中央部の天井から幕がダウン。正面左右の壁3面をスクリーンに見立て、めくるめく映像美が展開されます! コレは必見! 入館者はもちろん鑑賞無料です! 上映時間は1回約6分。時期によりプログラムが変わります。

【ショーはエンディングが複数!?】 館内にあるカメラがデジタルアートショーを鑑賞する来場者の感情を分析し、エンディングを適時変更するマルチシステムを採用。1回見たから・・・といわず、ぜひ繰り返しご鑑賞あれ♪

【赤ちゃんも誕生!】 コツメカワウソも

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

館内には愛くるしい“コツメカワウソ”の特設コーナーも。現在コロナの影響で休止中ですが、(現在世情を鑑み休止中となっていますが)餌やり体験ができたりも。屋外にある特設ステージでのパフォーマンスという名の運動時間もあります♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

素材提供/よみうりランド

園内では合計4匹のコツメカワウソが飼育されていますが、11月11日に「はなび/父」「ちゃちゃ/母」のはじめての子どもとなる赤ちゃん3匹が誕生♪ 最新情報は公式InstagramTwitterで随時発信するそーです♪ ちなみに惜しまれつつ閉園した、神奈川県三浦市「京急油壷マリンパーク」で飼育されていたコツメカワウソ1匹を新たに仲間として迎え入れたそうですヨ〜。

【館外奥に】 花のお庭が♪

「HANA・BIYORI館」を取り囲むように展開されるのが「彩りの小路」と呼ぶエリア。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

温室を経由しても、迂回しても行ける、館外の「四季の庭」は必見です♪ 散策路もしっかり整備されていますので、お散歩がてら四季折々の花をお楽しみあれ。ちなみにこの庭は、館内から休憩しながらガラス越しに眺めることも可能です。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

園内には、館外館内問わず、複数のフォトスポット多数。季節感を感じさせる特製コーナーも。

『聖なる森』エリア

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

文化財や史跡などが集中するスピリチュアルなエリア「聖なる森」は、入園直後の右側エリア一帯にあり、パワースポットとしても人気。取材時は開催中のナイトイルミネーション「HANAあかり」の竹筒や竹まりの装飾がありましたが、それらは昼間見ても見応え十分です♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

高麗門と呼ばれる形式の重厚な「聖門」。同じ型式の門は、皇居(旧江戸城)の田安門、清水門、外桜田門、京都御所といった有名スポットでも見られるそう。門に近づくごとに、気持ちもキリッとしてくるはず。

【注意】「聖なる森」エリアは階段が多く、一部その角度も急です。小さいお子さん連れの方は十分ご注意くださいませ。ベビーカーは基本入れません。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

門内は池(聖池)や石橋があったりと、情緒あるおもむき右に見える円形のオブジェは、開催中のイルミネーションイベント用。奥に見えるように、エリア内ではシーズンになると楓の紅葉を楽しめます♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

「聖なる森」は園内でもっとも高い位置にあるため、文化財等を鑑賞するには階段をあがっていく必要があります。

神聖な気持ちにさせる 文化財や建築物も

エリア内には驚くほど多くの文化財や歴史的貴重な建築物などが点在しています。その一部をご紹介すると・・・。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

【妙見堂(みょうけんどう)】

鎌倉時代後期の菩薩であり、国の重要文化財に指定されている「妙見菩薩像」をおさめる六角平面のお堂。ちなみに菩薩はピースサインのようなポーズをしています♪ 海上安全、縁結び、安産、商売繁盛、開運のご利益があるそう。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

【釈迦如来殿(パゴダ)】

園内でもっとも高い場所にあり、大きく見上げてしまう大理石でできた巨大なお堂は、驚くべきことに、仏教の開祖「釈迦様」の骨(仏舎利/ぶっしゃり)と髪の毛(聖髪)が安置されています!! その事実を知っただけでも、なんか御利益がありそうです!! 仏舎利と聖髪が1箇所に安置されていることは世界的にも貴重なんだそう。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

【八祖師像(はっそうしぞう)】

仏教の主な宗派を開いて広く民衆を教えをといたとされる「祖師」と呼ばれるの8人の像が連なる、思わず「おおおっ」となるスポットも。奥に見えるのは「多宝塔(たほうとう)」と呼ぶ仏塔は、元々兵庫県にあり、1964年(昭和39年)に現在の場所へ移築。塔の入り口周辺は、9月〜10月頃、曼珠沙華が咲き乱れるそう。

「聖なる森」内にあるそのほかの文化財・史跡等の情報はコチラヘ
https://www.yomiuriland.com/hanabiyori/area/

せせらぎにも 耳を傾けよう♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

釈迦如来殿(パゴダ)の裏手あたりにある「ほとけばし」という橋からは、「にしのたき」へと勢いよく流れる川のせせらぎを楽しめます♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

「聖なる森」エリアを抜けた先では、楓が見事に色づいていました♪ その左脇にチラッと見えるのは「にしのたき」。先ほどご紹介した、「ほとけばし」から見た川が滝となって流れる様子を楽しめます(近づくことはできません)。

冬の時期は枯葉だらけと殺風景ですが、6月頃にはこの滝がある周辺がホタル鑑賞のスポットとなるそう。

『空見の丘』エリア

園の東側も、開園以前から存在するスポットで、一番奥へ進むと都内を一望できる見晴台があるほか、手前には彫刻や赤い橋、池、さらにはペルー政府から送られたという古代ペルーの石彫りという、一瞬「なぜここに!?」となる史跡も。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

ゆったり休憩できるよう見晴台にはベンチが用意されているほか、無料の望遠鏡も完備。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

見晴台手前には「眺め池」「眺め橋」と呼ばれる、見映えのするスポットも。紅葉との相性も抜群です♪ 夜間はライトアップされ、幻想的な雰囲気となります。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

入り口側から見晴台側を望む情緒ある散策路。枯葉を踏みしめる足音がなんとも良い感じ。このあたりは、夜間閉鎖され通行止めとなりますので、昼間の内にぜひ鑑賞ください。

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

見晴台へ向かう途中で目にしたコチラは「コリウス レッドヘッド」というシソ科の植物。鮮やかな紫色の葉がグアーッと広がる光景は圧巻です♪ 6月〜10月にかけて長く花を咲かせるそうですが、花が落ちた後も見応え十分。

●2022年3月新ガーデン誕生!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

「HANA・BIYORI館」の脇にあった、芝生を中心とした「セコイアの庭」が一部リニューアル。世界で最も影響力のあるガーデンデザイナーというオランダ人のピィト アゥドルフさんが日本でははじめてデザインするという新ガーデン「PIET OUDOLF GARDEN TOKYO(ピィト アゥドルフ ガーデン東京)」がオープンします。

同園開園2周年にあわせて、2022年3月にオープンするそう。自然本来の美しさを年間通じて楽しめるスポットとなるそうで、イメージはこんな(↓)カンジとのこと!

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

写真提供/よみうりランド

●もちろん物販も♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク
HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

お土産屋さんは「HANA・BIYORI館」内に。オリジナルグッズやカワウソグッズのほか、アート界の巨匠が描いた植物のポストカード、さらに世界の有名植物園で販売されているグッズを扱うなど、結構な充実ぶりです♪

●イルミネーションイベントも♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

「HANA・BIYORI」の一部エリアを使った、冬期限定のイルミネーションイベント『HANAあかり』。1000本あまりの竹あかりを使った、ほかにはない和の光が楽しめます! 2021〜2022年の会期は2021年10月30日(土)〜2022年4月3日(日)。2022年1月4日(火)〜3月18日(金)の「平日」は休催となりますのでご注意を。

詳細はコチラヘ!

レポートまとめ♪

HANA BIYORI よみうりランド フラワーパーク

●四季とりどりの花や植物は常時2万本以上!
●没入感満点のデジタルアートショーも圧巻
●複数のワークショップが毎日開催
●スピリチュアルなエリアも!
●カフェもありと、まったりできます♪

いかがでしょう!? 園は複数のエリアからなるものの、比較的コンパクト。気持ちをリフレッシュさせるなど、気分転換にもいいかもです! パパと子供が隣接する「よみうりランド」で遊んでいる間、ママはこの「HANA・BIYORI」でまったりなんていうのもありですね! ちなみに「HANA・BIYORI」は飲食物の持ち込みOKとのこと。持ち込んだ物を館内で食べてもいいそうです。

●隣接「よみうりランド」に新アトラクション!

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娘と一緒にハイキングや登山を楽しむ日を待ち望む、ただの編集者。

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