2026.04.15

特集記事

文・写真: 山さん
2026.04.14

【サンリオ展 FINAL ver.】 ニッポンのカワイイを知る! 全国巡回の話題展が、史上最大ボリュームで六本木に凱旋中!!

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

2021年から始まった「サンリオ」の創業60年を振り返る全国巡回展が、いよいよフィナーレ。新企画等追加と、展示内容をさらに充実させ再び六本木に上陸! サンリオファンならずとも、これは行かなくちゃ!! 《2026.6.21まで》

*掲載情報は2026年4月9日開催の内覧会時点の情報で、内容を保証するものではありません。

*掲載写真はすべて編集部による。

© 2026 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. SP660009

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

イベント概要

『サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史』

日時指定制
グッズ販売あり
コラボカフェあり
撮影OK(写真のみ/一部NGあり)

会場森アーツセンターギャラリー(東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52F)
開催期間2026年4月9日(木)〜6月21日(日)
開催時間【日〜金】10:00〜18:00、【土・祝】10:00〜20:00 *最終入場/閉場30分前、5月6日(水・休)は18:00まで
入場料【一般/大学・専門生】2400円〜、【小中高生】1000円〜
休催日会期中無休
行き方日比谷線「六本木駅」1C出口より徒歩3分
主催サンリオ展FINAL実行委員会
公式サイトhttps://tokyofinalexhibition.com

【サンリオ展 FINAL ver.】とは!?

サンリオ展 FINAL ver. 入り口看板

今回リポートする《サンリオ展》は、「サンリオ」創業60周年を機に2021年スタートした全国巡回展です。

ニッポンのカワイイ文化を可視化し、世界に誇る文化として確立した功労者ともいえる「サンリオ」の、60年を貴重資料とともに振り返る回顧展である一方、カワイイ文化そのものはどう成長してきたのか!? をサンリオ目線で振り返ることができるイベント。

会場に集約された当時モノを中心とした展示品とともに、サンリオが狙った“想い”をフォーカスすることで、カワイイ文化を展観できる、そんなイベントです!

初開催から約5年間で、全国19カ所を行脚。累計85万人もの方が足を運ばれた話題展も、いよいよ今回がグランドフィナーレ。ファイナルを盛り上げるべく、同展覧会史上最大規模の展示物と、キャラクター紹介で来場者を歓迎。

展示グッズだけで、なんと1500点以上もあるそう!!

サンリオが行っている恒例行事の1つである「サンリオキャラクター大賞」の特設コーナーが新設、既存コーナーも内容充実がはかられるなど、見所いろいろ。「以前、(別会場で行ったサンリオ展に)行ったから……」と無視すると、きっと後悔しますヨ〜。

サンリオ展 FINAL ver. キティとシナモロール

ファイナル開催を盛り上げるべく、4月9日に行われた報道内覧会には、ハローキティとシナモロールが会場に登場。テープカットを実施しました♪

60年史ツアーへ行こう!

会場には見たことがあるものから、思わず「へぇ」となる知らなかったもの、本来一般には公開されることのない社外秘の貴重資料など、幅広い展示が展開。

ここから先は、全7章からなる会場の様子を、サンリオ機関紙『いちご新聞』の元編集長であり、本展の監修者でもある高桑秀樹さんによるギャラリートークでのお話も交えながらリポート!

サンリオ60年を彩ってきた、個性豊かなキャラクターたちに想いを馳せながらお楽しみあれ。

*会場内は、一部狭い場所があります。展示物等に触れないよう、充分ご注意を。

【1】カワイイのはじまり

1960年(昭和35年)に「山梨シルクセンター」の名で創業された「サンリオ」ですが、創業当時からオリジナルキャラクターを展開していた訳ではなく、それが誕生するのは15年もあとのことなんです。

第1章では、オリジナルキャラクターではない、別の「カワイイ」を模索していたサンリオの創生期をフォーカス。

時代はダッコちゃんやバービー人形が大人気となるなど、生活に彩りを添える、実用品以外にも人々の目が向き始めた頃。

“人を感動させるビジネスをしたい”と常々考えていた創業者、辻信太郎さんは、“「カッコイイ」という価値は、国や文化、時代で捕らえ方が変わるものの、「カワイイ」は国や文化を問わず、誰が見てもカワイイと感じる普遍的なもの”と捕らえ、“世界中のみんなが(カワイイをきっかけに)仲良くなってもらえる、人を感動させるセービスの提供”を企業理念とし、模索していきます。

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

創生期時のヒット作となったのが、日用品に付加価値を付けた《いちごシリーズ》。食器や文具など、日常生活で目にする様々なものを”いちご柄”に。単品ではなく、複数商品をシリーズとして展開したことも、話題を集めた理由。

ちなみに《いちごシリーズ》のヒットに続けと展開された《さくらんぼシリーズ》は、残念ながらヒットせず……。トライアンドエラーを繰り返していた時期でした。

サンリオ 水森亜土グッズ

60年代半ばから展開したのが、人気イラストレーターや漫画家たちとのコラボしたライセンスビジネス。水森亜土さんや、やなせたかしさん、佃 公彦さん、内藤ルネ、田村セツコさんなど、時代を彩ったそうそうたるクリエイターと商品を開発しました。

手にしたときに、パッと気持ちが明るくなる。サンリオの基本理念“Small Gift Big Smile”が形になり始めたのがこの頃です。

なかでもやなせたかしさんとの関係性は深く、やなせさんはサンリオが掲げる思想の代弁者ともいえる存在だったそう。会場にはやなせさんが携わった「詩とメルヘン」「いちごえほん」といった作品の展示されており、そのなかにはアンパンマンが登場する貴重なシーンも!

ちなみにサンリオは出版にもチカラを入れ、60年代後半には手のひらサイズのミニブックシリーズも展開。当時の貴重な本の展示もありますよ。

サンリオ スヌーピーグッズ

スヌーピーを日本で最初期に紹介したのはサンリオ。グッズもいろいろはつばされました。ちなみに機関誌「いちご新聞」の創刊号は、スヌーピーが表紙だったんですよ!

【2】オリジナルを創造!

70年代に入ると、サンリオ自体で自由に使える、いわゆるオリジナルキャラクター創造への意欲が高まります。外部のクリエイター作品に一定の魅力を感じつつも、デザインのアレンジが効かないなど、制約があることから手詰まり感を感じていたそう。

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

そんな時期に誕生したのが、「Love is…」で始まる英文と、シンプルな絵柄で構成した《Loveコレクション》であり……

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

その中に登場した三つ編みの女の子「パティ」。「パティ」は、後に《パティ&ジミー》として1つの独立したキャラクターとして展開されることに。

サンリオでは、キャラクターを単にイラストとして起こすのではなく、キャラクターごとに性格などの“設定”を構築しながら展開した点も大きな違いであり、見る者を引きつける魅力となりました。

会場には、パソコンなどなかった時代に誕生したそれら商品の元となるカラースケッチ等、手書きの貴重資料も複数展示中。

通常これらスケッチは商品化されるごとに破棄されるとのこと。今回展示されているのは、僅かしか残っていない貴重なオリジナルとのこと! ペンで塗り込んだ様が分かるなど、筆致にも注目あれ。

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

その後加速するオリジナルキャラクターの誕生ですが、1975年(昭和50年)には、いまなお人気の《マイメロディ》がクリスマスプロモーション用として登場。

《マイメロディ》はうさぎが演じる赤ずきんちゃんというイメージで誕生したそう。会場には最初期に描かれた貴重原画が複数枚展示されています。先の高桑さんによると、“腰やお尻の丸みも注目”とのこと。

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

エリア奥にはキキ&ララのおうちも。内部には貴重な複製原画を展示中。ちなみにキキ&ララの作者は、マイメロディと同じ方。社内公募に参加する際、どちらか1つでも選ばれればと応募した2作品がともに採用されたそう。 *おうち入り口脇にあるボードも必見!サンリオ制作室をとらえた70年代のオフィス写真が。

【3】ハローキティ、人気の理由は?

サンリオといえば、ハローキティ。そんなイメージを持つ方もきっと多いと思いますが、ハローキティがデビューしたのは1974年(昭和49年)と、半世紀以上も前なのですが、色褪せずにいまなお日本で、そして世界で愛される理由の答えが見つかるのが第3章です。

会場には、ハローキティをとらえた様々なパネルが展示されていますが、注目すべきは、そのすべてが似ているようでそのどれもが違うこと。

アニメや漫画の既存のキャラクターには、それぞれに元となる世界がありますが、ハローキティの背景には強い“物語”がないんです。つまり、“縛り”がない。それは、時代や流行にあわせ柔軟に“変化”できるということ!

既存キャラクターでは世界観が壊れるため変化を嫌いますが、ハローキティは時代にあわせて適時仕様を変化。

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景 キティのイラスト

《ハローキティ》1974年

例えば、上の写真のハローキティは1974年当時のもの。太い輪郭線、横座りと1つのパターンがありますが……

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景 キティイラスト

フィナル限定として、デザインの変遷が分かるパネルが登場。

その後に登場したハローキティは、ときにカラーリングを大胆に変更したり、リボンに手を加えたり、シンボリックな太い輪郭線すら排除するなど、1つのカタチに縛られすぎることなく、臨機応変に変化していますよね。

サンリオ展 FINAL ver. 高桑さん

ギャラリートークでお話される高桑秀樹さん。

変化し続けても、ひと目見ただけでハローキティと分かる個性はしっかりと残されていること。柔軟な部分がある一方、核となる部分はブレれないスタンスが長く愛されている理由となんです。

サンリオ展 FINAL ver. コインケース

このプチパースは、1975年3月に発売されたハローキティグッズ第1弾。この時点ではまだ「ハローキティ」という名前はなかったそう。

サンリオ展 FINAL ver. 過去グッズ

変化を続けるハローキティの柔軟性の高さが分かる、貴重なグッズコレクションの展示も。大人にも支持される理由は、変化があったからこそ。

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

米国サンリオ35周年記念イベントでレディー・ガガが着用したことで知られる、あのキティドレス(レプリカ)も展示中!

【4】ファンと共に育てる!

サンリオは広告を打たない会社でも知られているのですが、ここまで幅広く支持されるのは、「ファン」とのダイレクトな関係性を重視してきたからにほかなりません。

第4章では、サンリオが行っている「ファン」との交流にフォーカス。

サンリオショップなどの直営店でお買い物をするともらえる、1975年に誕生し現在まで続く人気のオマケ「プレミアムマスコット」の貴重なコレクションを楽しめるほか……

サンリオ展 FINAL ver. おまけ

プレミアムマスコット

ファンとスタッフ、ときにファン同士が集い、語り合う場であり、そこでの交流が特別な体験価値を生むとして、ユニークなお店を複数展開してきたサンリオ。

「いちごのお家(田園調布)」、「新宿ギフトゲート」などは、往年のサンリオファンには広く知られた存在なはず。会場には、しゃべる木やメリーゴーラウンドがあった、テーマパークともいえるショップ「銀座サンリオギャラリー」の縮尺模型も!

サンリオ展 FINAL ver. 以前あったサテライトショップの模型

《銀座サンリオギャラリー》

なかでもファンとの交流ツールとして見過ごせないのが、1975年4月から現在まで発行されている機関誌であり、コミュニティの場である「いちご新聞」。

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

「いちご新聞」から人気に火が付いたキャラクターも多く、先の《リトルツインスターズ(キキ&ララ)》はその好例。なかには、陳情書がたくさん来たことで正式にデビューしたキャラクターもいたそう。

サンリオ展 FINAL ver. 高桑さん

会場には、過去に発行された「いちご新聞」の表紙コレクションや、ファンがワクワクしながら読んだ誌面展示などを展開。

サンリオ展 FINAL ver. いちご新聞

読者であるファンを“いちごメイト”と呼んで、ファンとの交流も盛んに実施。会場には、誌面の1コーナーとなっている「いちごの王さまからのメッセージ」の直筆原稿といった、気になる展示も!

【5】200のキャラクター集合!

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

第5章では、サンリオが生み出したオリジナルキャラクターを、有名所から珍しいものまで幅広く紹介。

サンリオがこれまで手掛けたキャラクターはなんと450種類以上。ファイナルではそのうち、巡回展最大となる約200のキャラクターを厳選展示されています。

ちなみに、200のうち13の代表的キャラクターは、特別扱いとして左右の壁に「パネル+グッズ」でピックアップ。懐かしいグッズもいろいろあるはずです♪

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

大きくピックアップしたうち、《ぐでたま》《クロミ》《はなまるおばけ》の3つは、ファイナルで登場した新規追加分です!

サンリオ展 FINAL ver. 会場風景

会場中央にディスプレイされているキャラクターグッズも、ファイナルから追加されたもの。知っているようで知らないグッズも多数あるはず。

サンリオ展 FINAL ver. キティ クロミちゃん、マイメロ

ハローキティなど、人気キャラクターが背中越しに集う、巨大なバルーンも登場! 《マイメロディ》《クロミ》はファイナルで追加! ちなみに、天井からぶら下がるキャラクターが入ったシャボン玉のような演出もファイナル限定です!

【6】あの祭典とコラボ!

サンリオ展 FINAL ver. ポムポムプリン

第6章はファイナル限定の特別エリア。

「サンリオキャラクター大賞」の特別枠。この大賞はサンリオキャラクターの単なる人気投票ではなく、イベントを機にそれまで知らなかったキャラクターとの出会いを楽しんでもらうほか、昔親しんだキャラクターとの懐かしい思い出に浸ってもらう機会として、年に1度開催されているもの。

会場の中心には、2025年の大賞を獲得した「ポムポムプリン」の巨大オブジェを取り囲むように、壁面にある仕掛けがあり……

サンリオ展 FINAL ver. 扉をあけてクイズに挑戦する人

ドアの形をした質問を掲出。100のキャラクターにちなんだ100の質問に答え、どこまでそのキャラクターのことを知っているか!? アナタの知識を試すことが可能となっています! ぜひ挑戦を!

ちなみに今年で通算41回目の開催となる「サンリオキャラクター大賞」は、今展覧会開幕日となる4月9日から今年度の投票を受け付けをスタート。機会があればぜひアナタも参加あれ(5月24日まで)。

サンリオ展 FINAL ver. 参加型デジタルゲーム

そのほかにも会場隅にはこんなものも。手前のボタンを押すと、目の前の画面上にアナタにあった推しキャラクターを表示される、ルーレット的なものも。対象となるキャラクターは全部で203。うち、写真にある「サンリオキャラクター大賞」の司会である《だちょのすけ》が出ると、特別な演出がスタート!

【7】サンリオのメッセージ

最終章となる第7章は、サンリオのカワイイはどこへ!? という素朴な疑問に対し、サンリオからのメッセージが紹介されています。詳細はぜひ会場でご確認ください!

限定含め、物販充実!

会場ラストには、お待ちかねの物販エリアもありますヨ〜。

既存サンリオ商品のほか、先行販売品、ファイナル限定品など多数あり。利用できるのは展覧会入場者だけ。相応の混雑が予想されますが、1会計最大50点(!!)という制限もあります!

【グッズ情報はこちら】https://tokyofinalexhibition.com/goods.html

サンリオ展 FINAL ver. 販売グッズ

サンリオ展オリジナルから既存商品まで多数取り扱い。人気のシールもあります!

サンリオ展 FINAL ver. 販売グッズ

ご覧のピンク系の商品は、ファイナルだけでしか購入できない限定品。日用品からぬいぐるみまで多数あり!

ハローキティ ラッピングペーパー柄グッズ

最新の「ラッピングペーパー柄グッズ」を会場で先行販売!

サンリオ展 FINAL ver. 図録

「サンリオ展」の公式図録は保存版としてぜひ! *ファイナル専用ではなく、イベント全体のものです。

ちなみに、物販担当者によると、550円購入ごとに、サンリオキャラクター大賞の投票券を1枚配布中とのこと(投票期間中のみ)。

コラボカフェに行こう!

サンリオ展 FINAL ver. コラボメニュー

会場に隣接するカフェ「THE SUN & THE MOON」では、イベント期間限定のコラボカフェメニューを展開中です!

メニューは前回「サンリオ展」が六本木で開催された際に提供された、「ハローキティのバーガー(1980円)」「ポムポムプリンのカルボナーラうどん(1950円)」などを、5年ぶりにリニューアルさせ再登場。

メニュー1品注文ごとに、非売品のオリジナルコースター(全2種)が1枚プレゼントされます♪

【メニュー詳細はこちら】https://tokyofinalexhibition.com/cafe.html

豪華アフタヌーンティーも♪

サンリオ展 FINAL ver. アフタヌーンティーメニュー

4月24日提供予定の、スペシャルメニュー「カワイイアフタヌーンティー Final ver.」という豪華メニューも! 事前予約制で予約は4月17日から開始。

気になる価格は6500円+サービス料10%。自分へのご褒美、または特別な日にいかが!?

レポートまとめ♪

サンリオ展 FINAL ver. メインビジュアル

・展示内容ボリューム増の、話題巡回展の最終イベント!
・カワイイ文化の成長、サンリオの想いを貴重資料とともに巡る
・ファイナル限定展示&企画、グッズが複数あり!

いかがでしょう!? 興味深い展示も多いこのイベント。アーカイブ的資料が多く、体験企画は少なめと、内容的にはやや大人向けかな!? という印象ですが、知っているようで知らない「サンリオ」にきっと出会えるはず。みんなで六本木へお出かけしましょう〜。

サンリオ展 Omoide Badge参加の様子 携帯サービス

会場では、サンリオ60年史を、カワイイキャラクターの限定バッジを集めながら楽しめる新アプリ《Omoide Badge》の提供も。バッジをすべて獲得したうえで指定の方法で投稿するといいことがあるそう!

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以上、お出かけ情報満載のウェブメディア「オソトイコ」がお届けいたしました。関東1都3県ではこのほかにも楽しいイベントや気になるお出かけスポットがたくさん!オソトイコではそんなお出かけに役立つ情報を日々集めてお届けしております。今後もぜひ活用してくださいね!

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娘と一緒にハイキングや登山を楽しむ日を待ち望む、ただの編集者。

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