2020.12.03

新型コロナウイルスの影響で掲載中のイベントが中止になっている場合がございます。開催の有無については各イベントの公式サイトなどでご確認ください。ご面倒をおかけしますがよろしくお願いいたします。

特集記事

山さん
文・写真: 山さん
2020.11.22

調布『ゲゲゲ忌』 恒例の人気スタンプラリー、早速挑戦してみましたヨ〜。

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

 

東京・調布市の名誉市民であり、日本を代表する漫画家である水木しげるさんの命日にあたり開催される『ゲゲゲ忌』。水木さんの功績をたたえる数あるコンテンツのなかでも、とくに人気の高い『ゲゲゲのスタンプラリー』に、また・また・また参加です!

*掲載内容は2020年11月21日時点での情報で、内容を保証するものではありません。
*掲載写真はすべて編集部による。

 

 

 

 

EVENT DATA

ゲゲゲ忌2020「ゲゲゲのスタンプラリー」

子供大歓迎
女性大歓迎
道中観光スポット多数
アクセス便利
道中飲食店あり

場所調布駅〜深大寺周辺
開催期間2020年11月21日(土)~2019年11月30日(月)
スタンプ設置時間場所による
アクセス【電車】京王線「調布駅」周辺
公式サイトhttps://csa.gr.jp/contents/5708

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

 

 

「ゲゲゲのスタンプラリー」とは!?

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

 

ゲゲゲの鬼太郎を始めとした多くの作品を生み出した、漫画家水木しげるさんが半世紀にわたりお住まいになられた東京都調布市を舞台に開催されるイベント「ゲゲゲ忌」。
 
特別献花台設置をはじめ、コスプレイベントや商店街等による物販系イベント、ゆかりのスポットをみんなで巡るカランコロンウォーキングなど、様々なコンテンツが用意されていますが、なかでももっとも多くの方の支持を集めている(!?)と思われるのが、2016年の初回から続くのが『ゲゲゲのスタンプラリー』。
 
水木漫画のゆかりのあるスポットなどを巡りスタンプを集めるイベントで、回収スタンプ数に応じてプレゼントがもらえます。参加無料です♪

 

公式チラシのPDFはコチラ!
https://csa.gr.jp/wp-content/uploads/2020/10/419cdbab314b1ed67af057299b5cc625.pdf

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

【↑】ゲゲゲのスタンプラリーの歴代台紙。(写真左から)2016年版、2017年版、2018年版、2019年版。「ゲゲゲ忌」でカテゴライズし、現在のタカチに固定されたのは2回目の2017年から。初回のみやや小さめでした。2020年で通算5回目となります! *ちなみにオソトイコ編集部のスタッフは皆勤賞です!

 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

【↑】2020年度の台紙がコチラ。告知用チラシやポスターでも採用された、疫病退散の御利益があるとされる「アマビエ」モチーフです! A4サイズ。裏面にスタンプ地図があります。

 

 

【台紙はどこで!?】

スタンプを押す台紙は、達成した場合にもらう景品交換所と共通なっており、3箇所あり。
 
●調布駅前広場の「ぬくもりステーション」
●深大寺の「鬼太郎茶屋」
は期間中すべて

●調布市役所3Fにある「産業振興課」は平日の5日間のみ。

*3箇所すべて、台紙だけでなく、達成記念の景品交換はイベント期間中のみ! ご注意を!

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】写真は駅前広場にある「ぬくもりステーション」。京王線調布駅の地上に出てスグです!

 

 

【あえてのアナログ!?】

近年のスタンプラリーはスマホ片手に携帯ごしにスタンプを集めるデジタル方式が主流になりつつありますが、それがいいという方がいる一方で、それは味気なさすぎ・・・という意見も。「ゲゲゲのスタンプラリー」は、ハンコを1つずつ押して集める、昔ながらのアナログ!
 
上手く押せるか、否かどきどきし、ときにやっちまった〜となるものの、それがまた楽しもだったりも。
 
アナログであるがゆえか、意外に年配者の参加者が多かったりもするんです!
 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

 
 
【今回のスタンプポイントは!?】

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
 
スタンプポイントは全12箇所
 
開催時によりスタンプ数が異なり、昨年までの常連ポイントあった「深大寺水車館」が廃止に。新規追加がなかったため、1つへり12箇所となりました。
 
そのほかのポイントは例年と同じ。おなじみのスポットにスタンプが用意されています!

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】各スタンプ台には、台紙のどこに押すのかが明確に指示されており、場所を間違う心配はないはず。

 
【注意】実際挑戦して感じたことが、スタンプが置いてある木のテーブルの天板が意外に小さいこと。スタンプを押す場所によっては、天板が微妙な位置となり、しっかりと押せず、ハンコ(イラスト)が欠けてしまうことも(泣)。天板がしっかりと台紙をカバーしているか注意してくださいませ!

 

 

【今回はコロナ対策も!】

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

コロナ渦での開催となった2020年度の今回。台紙を貰う際に、ビニール手袋がもらえるほか、各スタンプ台脇にはご覧の消毒スタンドを完備しています。

 

 

 

それでは端から攻略!

12のスタンプはどこからはじめてもOK! 1日でザッとやっても、数日に分けてもOKです!
 
ただし注意すべきはスタンプ設置時間。
今回気合いを入れて「ぬくもりステーション」が開く9時同時に始めましたが、その近くにある「調布パルコ」や「真光書店」「天神通りオブジェ(お茶の菊川園)」など、10:00オープンの場所が複数あり、いきなり待つことに。
 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
 
スタンプがしまわれる(閉会時間?)も16:00や17:00、20:30など、かなりまちまち。達成記念のスペシャルスタンプを押す「ぬくもりステーション」などの営業時間も必ずチャックしてくださいませ!

 

ちなみにスタンプの回収作業は単純明快! コレです(↓)
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

押して、押して、押しまくるだけ。単純作業ですが、子供はキャッキャいいながら喜んでます。家族で挑戦するのもオススメですよ〜。

 

 

ポイント/1【駅周辺〜布田天神社】

スタンプポイントは駅周辺にある程度集中。今回は調布駅の南西にあるの調布市文化会館たづくり1Fにある「ゲゲゲギャラリー」からスタート。
 
【ゲゲゲギャラリー】

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

「たづくり」のゲゲゲギャラリーは1Fフロアの西側奥に。1Fに入ると、どこにスタンプあるの!? と一瞬迷いそうですが、奥へ進むとご覧の常設ギャラリーがあります♪

 


【調布パルコ】

パルコは10:00開店。スタンプ台自体は入り口店外に設置されますが、設置されるのは開店5分位前。早く行きすぎると、待ちますよ〜。

 

【第1自転車駐車場&妖怪ポスト】

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
調布パルコから2分程度の場所にあるのが、この妖怪ポスト。後ろに控える建物が自転車駐車場で、スタンプ台はその脇。ここも基本10:00スタートですが、若干はやく設置してくれていました。建物もぜひ見上げてみてくださいネ!

 

【真光書店】

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

調布パルコの斜め真向かいにある本屋さん「真光書店」も例年通りポイントに。こちらではスタンプのほか、ご覧の御朱印ならぬ“御書印”サービス(有料/200円)も実施中。水木先生の名言が御朱印風に押してもらえます♪
 
御書印プロジェクトはコチラのサイトでも!

https://note.com/goshoin
*現在全国で211店舗参加中(2020年11月9日現在)

 

 

【天神通りオブジェ(お茶の菊川園)】
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

「布田天神社」へと続く、商店街通りである「天神通り」もスタンプポイント常連。中間くらいの場所にある「お茶の菊川園」までの道中、お店から「布田天神社」までにはご覧の鬼太郎キャラのオブジェがいろいろ点在しています♪
 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

【↑】「お茶の菊川園」は鬼太郎オリジナルお土産ものも売ってます!

 

 

こんなスポットも!
「天神通り」の建物を挟んで並行して通る「電気通信大学」と「駅前ロータリー」を北南に走る歩道や、パルコ前には、ご覧の鬼太郎マンホールが。そちらもあわせてチェックしてみて!
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーマンホールの設置場所はコチラ!
https://www.city.chofu.tokyo.jp/www/contents/1458188909935/files/kitarohaitizu.pdf

 
【布田天神社】
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

天神通りからひたすら北へ進むと見えてくるのが、スタンプポイント「布田天神社」。鬼太郎にも登場したことのあるファンには有名な神社です。
 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

布田天神社といえば前々回からはじまった、鬼太郎御朱印も話題。今年ももちろん。アマビエバージョンなど、世情を表した御朱印も。
 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

【↑】布多天神社は紅葉もポイント。イチョウが綺麗〜。季節柄、七五三に訪れるご家族が多いんです。

 

 
 

 

ポイント/2【布田天神社〜鬼太郎茶屋】

布多天神社から深大寺がある鬼太郎茶屋まではそこそこな距離が。途中坂があるなど、子供ずれの場合、やや大変かもしれませんが、川があったり紅葉見れたりと、自然を楽しみながらどーぞ。

 

【農産物直売所 調布のやさい畑】
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

布多天神社の社殿を正面にして左側から北へのびる側道を使いひたすら進み、「野川」と呼ばれる川を渡る手前右手にあるのがこの「農産物直売所」。スタンプは、この看板奥にある販売場の店内にあります。

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

【↑】販売場脇には小学生以下専用のプチ公園が。ブランコや滑り台などがありますヨ〜。子供の気分転換にも。

 

 

こんなスポットも!

「農産物直売所」脇に走る「野川」は、天気のいい日は河川敷まで降りてみてもいいかも。釣りをしている方などもいますが、川自体はやや濁りめでした。水深もそこそこ深いのでご注意を。
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

 

【鬼太郎茶屋】
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

このスタンプラリーの楽しみの1つとなっているのが、あの有名な「鬼太郎茶屋」にも立ち寄れること! 鬼太郎茶屋は台紙配布&景品交換地点ともなっており、ここからラリーを始める人も多いようです!
 
ちなみに、いつ出るんだろう!? と楽しみにしていた“鬼太郎”のスタンプはこの茶屋です!
 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

【↑】鬼太郎茶屋には水木漫画の様々なグッズが販売中。ついつい長居してしまうはず。

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】店内奥にある「茶室」は基本予約制。今回偶然予約に空きがあるとのことで、ならぜひ! と思いましたが、数時間後ということで、なくなく断念しました。次回はぜひ!

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】茶室脇には水木先生の献花台も。

 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】店舗脇にはこんなフォトスポットも!

 

思わずやっちゃいました!!
鬼太郎茶屋にはこんなグッズも!

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

店内には、予め用意されたテンプレートを組み合わせて作る、OSMOのオリジナルスタンプメーカーなるもの! まずレジでベースとなるスタンプ(880円)を購入することからスタートです。

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】好きな絵柄(フレーム)などを手順に沿って選びつつ、名前などの文言を自由に選択。今回は娘の名前で作ってみました♪

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】オーダー決定から実製作約2〜3分。ご覧のオリジナルスタンプが。インクはすでに充填されており、ブルー。サイズは30×25ミリ。

 

 

 

こんなスポットも!

「鬼太郎茶屋」があるエリアには、全国的にも名高い「深大寺」もあります♪ 時期的に、スバラシイィ紅葉も味わえます。深大寺といえば「そば」も有名ですよね!

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】深大寺を背に西へ進むと、前回までスタンプポイントだった「深大寺水車館」が。水車のせせらぎに癒されてくださいませ〜。訪れる時間によっては建物内部も見学可能。

 

 

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

本来であれば深大寺でそばを堪能したい! ところですが、訪れたのが昼頃でしかも週末とあり、そば店はどこも混雑。ラリーも途中ということで、そばは断念。深大寺通りから武蔵境通りを下った先にあるファミレスでちょっと休憩です♪

 

 

ポイント/3【鬼太郎茶屋〜鬼太郎ひろば】

残りの4ポイントである、エリア西側を最後に攻略。まずは水木先生のお墓がある「覚證寺」へ。

 

【覚證寺】
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

覚證寺は毎回、ファンにはお馴染みである水木先生のスタンプが。スタンプは社殿前にあります!
 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

【↑】社殿にはファンのために、水木先生のお墓を案内する看板もあり、お墓参りに。水木先生らしい個性的なお墓なので、すぐ判りますヨ!

 

【下石原八幡神社】

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
中央高速道の調布IC出口からちょい先の甲州街道沿いにあるこのお寺は「猫娘」と縁深いお寺。境内の紅葉もキレイです!
 
【ベーカリー&カフェ ふぁんふぁーれ】

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

甲州街道と並行して走る、旧甲州街道沿いに位置「ふぁんふぁーれ」も定番スポット。その名の通りのパン屋さん。「鬼太郎の妖怪焼き」でも有名です♪

 

【鬼太郎ひろば】

ハイクオリティな立体オブジェで知られる、ファンの新聖地とも呼べる人気公園。京王線が一部地下に移動した跡地に作られた、子供が目一杯遊べるファンならずとも必見の公園です。開園は2019年5月。

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリーゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】鬼太郎や一反木綿など、お馴染みのキャラクターのオブシェだけでなく、鬼太郎ハウスも。

 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】ぬりかべのボルダリングも!! チャレンジするちびっ子が多いようで、かなり汚れています♪
 
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】現在、園内にトイレを建設中。間もなくオープンのようです!

 
 
【鬼太郎ひろばについてはコチラも!】

『鬼太郎ひろば』 東京・調布市の新名所♪ ファンの新聖地♪ 憩いの“無料”スポットがスゴイ! オブジェの出来がやけにリアル!

 

これで、全12箇所、完走!
 
あとは3箇所ある景品交換所で、達成記念スタンプを押してもらい、記念品をもらうだけ♪
 
鬼太郎ひろばで遊びたいところですが、あまりゆっくりしていると「ぬくもりステーション」が閉まってしまうため、後ろ髪を引かれながら、公園を出ました・・・。
 
 

【で、所要時間は!?】

全12箇所達成にかかる(徒歩参加での)時間は・・・・・・
●サクサクまわって1時間半〜2時間
●ゆっくり寄り道しながらで3時間〜4時間半

といった印象。
 
徒歩の方が多いですが、なかには自転車で参加される方も。自転車であれば1時間以内でいけるかも!?

 

 

 

そして達成記念スタンプをゲット!
全部スタンプを集めると、コチラです!

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

 

達成記念グッズはコチラ!

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

もはやお馴染みとなった鬼太郎キャラクターの「住民票」。住民票が貰えるようになったのが前々回の2018年から。第6期のアニメがベースとなり、今回は全9種類(前回7種類、前々回は1種類)。初日21日は新規加入の一反木綿と、ぬり壁でした〜。

 

【注意】住民票は受け取る曜日でもらえる絵柄が異なります! 公式サイトで配布内容確認可能です! ●https://csa.gr.jp/contents/5665

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

【↑】毎度おなじみのポストカードも! 毎年絵柄が同じに思えますが、もしかして違いが!? 歴代カードを見比べましたが、表絵の違いは発見できず・・・(色は違います)。「2020」と入るため、いつもらったか判ります。

 

★もちろんポスターカレンダーも。絵柄は台紙の表紙と同じです♪

 
 

【こんなカードもゲット!】
台紙を配布し景品がもらえる「ぬくもりステーション」の建物をよーく見ると、なんと「マンホールカード配布中」の貼り紙が。今回のイベントとは直接関係ありませんでしたが、数量限定とのことでしたので1枚もらっちゃいました♪ 絵柄はこの1枚しかないそうです。
ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

 

駅前広場ではこんなコンテンツも。

「ゲゲゲ忌」のメイン会場ともいえる調布駅前広場では、フォトスポットや妖怪ポストのほか、キッチンカーやグッズ販売ショップなど、イベントを盛り上げるコンテンツも多数。

今回は丁度タイミングよく、キャラクターたちが登場。撮影させてくれました!

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】お馴染みとなった妖怪ポストのほか、ねずみ男のスタチューがあったり。

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】ゲゲゲ忌のオリジナル缶バッヂの配布があったり(数量限定)。

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】特別ステージ前でキャラクターグリーティングがあったり。

 

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー
【↑】もちろん広場前にある調布パルコ1Fでは、鬼太郎グッズの販売会も。お店の壁が特製フォトスポットになってました♪

 

今回のレポートのまとめ

ゲゲゲ忌2020・スタンプラリー

●街散歩を楽しみながら挑戦できる♪
●子供と、家族で挑戦するのもオススメ
●無料で楽しめるのもウレシイ
●道中、寄り道したくなるスポットも多数
●スタンプ設置時間にだけはご注意を

 

開催期間は長くありませんが、ぜひ挑戦を! 今回参加が難しくとも、来年も同じ時期にきっとあるはず。家族やお仲間とハイキング気分でお楽しみあれ。

 
 

【2019年度参加時の模様はコチラ!】

『ゲゲゲのスタンプラリー』いろいろ見れて、食べて、楽しめる♪ ゲゲゲ忌の恒例ラリーに挑戦!

 

 

この記事を書いた人

山さん

山さん

娘と一緒にハイキングや登山を楽しむ日を待ち望む、ただの編集者。

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娘と一緒にハイキングや登山を楽しむ日を待ち望む、ただの編集者。

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