2022.08.16

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公開日:2022.07.29

残して伝える! 科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ

科学や技術分野での資料保存プロセスや、思わず「へぇ」な興味深い知見を紹介する企画展

開催エリア:
残して伝える!科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ 国立科学博物館

残して伝える! 科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ

公開日:2022.07.29

科学や技術分野での資料保存プロセスや、思わず「へぇ」な興味深い知見を紹介する企画展

開催エリア:
残して伝える!科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ 国立科学博物館

場所

【東京】 国立科学博物館 地球館2F・常設展示室内(東京都台東区上野公園7-20)

告知サイト

https://www.kahaku.go.jp/event/2022/08preservation/

開催データ

残して伝える! 科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ

開催日 2022年8月5日(金)~9月4日(日)
開催時間 9:00~17:00
*入館は閉館時刻の30分前まで
入場料 【一般・大学生】630円
【高校生以下および65歳以上】無料
休催日 会期中無休
主催 国立科学博物館
「残して伝える! 科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ」とは

古代の資料に比べると保存の意義が低く思われがちな科学・技術・産業にまつわる近現代の資料も、それを残して伝える独力をしなければ後世に科学・技術の歴史が正しく伝わりませんが、本展ではそれら貴重な資料の保存プロセスを公開するほか、なかなか知ることのない貴重なノウハウを紹介する、これまでにない切り口の展示会です。

会場では国立科学博物館などが所蔵する貴重な資料を「物理・科学系」「宇宙・地球科学系」「自然史系」とジャンル分けし紹介する興味深い内容となっています。詳細は告知サイトでお確かめあれ。

残して伝える!科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ 国立科学博物館
地電流を計測する地電気自記器
残して伝える!科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ 国立科学博物館
カミオカンデで使用された光電子増倍管(初期型) 
残して伝える!科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ 国立科学博物館
日本の最初期の鉄道に使われたレール(英国 Darlington Iron社製、 1870年)
残して伝える!科学技術史・自然史資料が語る多様なモノガタリ 国立科学博物館
現存する国内最古のマリモ標本
アクセスは!?
会場 国立科学博物館(東京都台東区上野公園7-20)
最寄り駅 JR「上野駅」公園口から徒歩5分
アクセス法 https://www.kahaku.go.jp/userguide/access/index.html

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